こんにちは!
入院中 宣告? のようなものを
ききました
面会禁止のなか なので
主人は ひとりで…
わたしは 病室で…
(看護士さん二人位来てくれて
手を握ってくれて
その後落ち着くまで
付き添ってくれました)
わたしも きつかったけど
ひとりで 聞いた 主人…
きつかった だろうな
そばにいて あげたかった
そのときは なみだもでず
なんとなく わかっていたことを
確信として いわれた だけ
って 感じ
でも 1割も 納得や 認識や 消化
できてなくて
しばらく 一度も あじわった事のない
こころの 葛藤が おそってきました
そんななか
はなせるうちに おせわになった方々に
連絡しなければ
って
まとめておいた 連絡先に 電話しました
なかなか 会えないでいた 学生時代の
友人にも 連絡して…
電話番号わからなかった 友人にも
みんなが つなげて くれて
みんなの あたたかい こころが
ささえとなって
宣告後の 頭がおかしくなりそうな
こころの葛藤を のりきれたんだと
おもいます
ほんとうに しあわせな ことです
ありがとう では
いいあらわせない
感謝
です
☆ 月と空 ☆
