♩久しぶりの更新♩
優花さんによると、
5月15日は、レムリアが沈んだ日なのだそう。
1万5千年前に存在したレムリア文明は、「愛と調和と女性」の時代だったのだそう。
そして、スピリチュアルな人々の文明だった。
しかし、科学の発展に伴って、人の精神性が低くなっていく。
人々は、科学の発展で神の領域を超えられると錯覚したのだそう。
それを止めるため、神々が「大陸を水没させる」ことにした。
神官は、
「レムリアは沈んだ。だけど終わりではない。私たちの魂はまた戻る」と言い残したそう。
そして、レムリア最後を見届けるため、遠く永い時を超えてまた巡り会うことテーマに、歌を残した。
もしも私たちが、この地球を愛しているのならきっと辿り着く。
もしも私たちが、この魂を愛しているのならきっと思い出す。
もう一度この素晴らしい光の世界を取り戻るという
そして笑顔で喜びを友と分かち合う。
その約束の始まり
また会いましょう。
そして地球がこのレムリアの時代のエネルギーに戻ろうとしている。
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私は最近感じる。
進化は退化だって。
便利を求めると、何かを失う。不安になる。心配事が増える。
でも、一方で笑顔も増えるかもしれない。恩恵を受けているかもしれない。
「お金」は世界の征服者と言う。
お金が誕生してから、私たちは「お金」に支配されている気がする。
だからと言って、お金がなくなればいいとは言わない。だってお金ないと生活できない。
お金を作ったのも、「便利」を作ったのも全ては人間。考えて、判断して、作り上げてきた世界は人間なんだなあ。
それに責任を持たなきゃいけないのも人間なんだな。
自分の魂が何度も輪廻転生して、
再び今世に生まれてきた自分。
人生一度きり。
やらなきゃいけないことはあるかもしれない。
だけど、本当にそれがやりたいことなの?大切なものはなんだろう。
今一度、自分に問いかける。
