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リフォーム 枚方|アロー建設代表 矢山のブログ

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今日はクリスマスイブ


そして、もう1時間もしない間に、

日付が変わる

そしたら、サンタクロースがくる。


子供のころ、

あまり豊かな家でなく、

兄弟も多かったので、

サンタさんに書いたプレゼントの希望が、

いつもかなわずに、


希望と違うものばかりが靴下に

入っていた。


僕の子供時代、

近所の子供たちのうち、3ぶんの1くらいは

そんな感じで希望のものがもらえなかったが

だったが、


裕福な家庭の子供は

希望通りのおもちゃや、

僕らのもらったものより、

高級なものをもらっていた。


それで、

もともと、その子たちは

親にうらやましい限りの

おもちゃを買ってもらっていたのに、


ぼくは、

クリスマスのサンタさんにさえ、

いいものをもらえなかった、


どうして、○○君は、

あんなにいいものがもらえるのかな?

同じサンタさんが同じ町に来ているのじゃ

ないのかな?


と不公平に思っていた。


親に言うと、

来年は思ったものがもらえるかもしれないよ。

それまで、お利口さんにしていたらいい。


といわれ、

そのことを思い出し、

毎年、12月の10日を過ぎたあたりから、

お利口さんにするのだが、

いつも、時間が間に合わないのか、

願いとは違うプレゼントしかもらえなかった、



『来年こそは』


と毎年、思っていた、


毎回、夢は見るだけで、

叶うことはなかった気がする。


でも、

もらったおもちゃでも、

それなりに、


いや、


存分に楽しんでいたのが、子供時代だった。


我が家に来る

サンタクロースの本当の姿を

知ったあとは、

クリスマスに靴下を置いたことはないけど、


まだ、サンタクロースを信じていたか、

半信半疑だったころ、

サンタさんを見ようと、

がんばって、徹夜に挑戦したり、


サンタを写真に撮ろうと枕元に

親から借りたカメラを準備していたり、


いろいろと想像が広がって、

いまから思うと、

サンタクロースの存在って、

ほんとに『夢』そのものだったな、

って思います。



今夜も、多くの子供たちが、

僕の子供のころのように、

サンタクロースの真相を探ろうと、

一生懸命、

徹夜に挑戦したり、

想像を膨らませたりしていると思うだけで、

僕もわくわくしてきます。


僕はもう少ししたら眠りますが、

今夜は、楽しい夢が見れそうな気がします。


それでは、おやすみなさい。


メリー クリスマス。


2013.12.24







投稿写真

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久しぶりの名古屋出張。

長らく食べていないので、
どうしても食べたかった

山本屋本店さんの
    味噌煮込みうどん


昼食時は長蛇の列で諦めたが、


帰りに、
広島のハッピーホームの竹信さんと
同じく広島のオオサワ創建の今井店長を誘って、
寄れました。


味噌煮込みうどん、
のお漬物付


どちらもほんと、
おいしかったぁ。