再会してしばらく

事ある毎に【寄り添い】を求められる

私からしたら、寄り添いではなく自己犠牲だ


今まだ【寄り添い】段階まで行けてない

私達は一人一人で、一緒じゃ無い

上辺で寄り添ってる場合ではない

並走したい


あなたが関わってくると遠回りさせられる

邪魔しないでほしい

心からの安心に繋がらない

中途半端な手助けは一番要らない


“この扉を開けて居なくなってたら楽なのに”

なぜそこまで思わなくてはいけないのか


この人は居ても居なくてもどっちでも良い存在にはならない