初めまして〜
あるとデザインだよ。
僕の周りでは頑張り屋さんが多くて、僕も刺激を毎日もらっているんだけど
このブログを書いているのも、気持ちが刺激されたからだよ。
ここでは、僕が教わったこと、学んだことを僕のための「備忘録」として書き記していこうと思うんだけど、興味ある人は読んでみて、一緒に学びを深めてみようね。
しばらくは僕の生業である「デジタル領域のマーケティング」について書いていこうと思うよ。
マーケティングって何だろう
「マーケティング」って聞くと、なんだか難しそうで身構えちゃうよね。
ただ、僕が教わった人によるとマーケティングって川づくりみたいなもので、売れる流れを作ることなんだって。
そう聞くと、なるほどって僕は思ったよ。
他にも...
・市場の調査
・広告
・商品サービスの開発
とか、難しい横文字だとプロモーションとか思い浮かぶけど、実際はマーケティングの中の1つの要素にすぎないみたいだね。
売れるまでの途中の手段とかあり方なんだろうと理解しているよ。
売りたい気持ち
最近は、買う人の目が肥えてきるみたいだよね。
君の目もそうじゃないかな?
SNSで色々な情報が確認できることになったから、企業や人の「売りたい
」っていう気持ちが「ひと昔前」より見えやすくなった気がするな。
売りたい気持ちが見え見えの広告では、買いたい気持ちなんて起こらないよね。
買いたい気持ち
サービスが売れる時に大切になるのは、利用する側の「買いたいなぁ
」って気持ちだと思うよ。
ビジネスをするなら、サービスが売れ続けないと事業継続ができないから、買ってもらわなくちゃいけない。
でも「売りたい気持ち
」だけでは買ってもらえないから!
「買いたい気持ち
」が大切だよね。
だからマーケティングっていうのは、利用する側の「ほしい!」をいかにして作り続けるか、流れを作るかってことでいいんだと思うな。
まとめ
僕たちは、サービスの消費者であると同時に、働いている人は特にマーケティングに何らかの形で関わっているみたいだから、知れば知るほど仕事の「復習」になるかもしれないけど、売り上げ貢献のヒントが見つかるかもしれないから、どうぞよろしくね。
このくらいの尺なら週に数回は書けると思うから、デジタル領域のマーケティングに興味のある人は読んでみてね。
最後まで読んでくれてどうもありがとう。
ではまたね。



