季節はずれのジャック・オー・ランタン -5ページ目

季節はずれのジャック・オー・ランタン

銀魂を主にかいていきます
あと日常のこともかいていきます
絵をチョイチョイかいていきますよ~(仮

夢小説のネタが思いつかんぞ~!!


大変だ~!


とか言いながらも夢小説をかく俺・・・


プロフィールなんざもういらねえだろコノヤロー!


~6話~

銀時「お前は!?・・・」


?「久しぶりだねサムライ君・・・」


銀時「吉原の時にいた!」


神楽「バカ兄貴!!」


神威「フフフ・・・」


神威は不気味な笑みをうかべる・・・


神楽「何しにきたネ!?」


神威「この世界を壊しにきたのさ」


神楽「壊しに?」


神威「そうだ。まあ俺はそんなものには興味は無い」


神威「ただ高杉には借りがあるんでね」


銀時「借り?」


神威「君たちには関係無い」


神威「本当は”サムライ”と戦いんだけど」


神威は銀時の横に歩いていき

回し蹴り!

・・・が銀時の頬をかすめる


銀時「!?」


神威「・・・フフフいい反応だね」


神威「ウズウズしてきたよ」


神威「俺は今から幕府のお偉いさんのとこにいくんでね」


神威「んじゃ」


・・・と残し神威は銀時たちの前から姿を消した


神楽「待つネ!」


神楽が追いかけようとするのを新八が止める


新八「神楽ちゃん。今は駄目だ」


銀次「そうだ。ここはとりあえず俺達と戦ってくれる人たちを探すのが先決だ」


銀時「ふ~ん」


銀時「じゃあヅラでもあたってみるか」


高杉の乗る船内


万斉「晋助。本当にあの者達だけでよかったのでござるのか?」


高杉「いいんだよ。いっておくがこの戦争に俺達はでない」


高杉「まあお手並み拝見ってところだ」


高杉「銀時達がくる。どうせ神威達は勝てん」


高杉「神威はまだ刀の使い方も分かってないからな」


高杉「まあそういうわけだ」


~続く~