(モ´・ω・`)グヘヘ
夢小説おもろー!
(・∀・カ)オイ!
モサオ!!
(モ´・ω・`)ウヘヘ
(・∀・カ)ダメだ・・・
誰かアイツを止めてくれ
~初めに~
キャラ崩壊
漫画とは関係のない人物
など
酷いところがあります
それを分かったうえで読んでください
~人物紹介~
[坂田銀時]
頼まれた事は何でもやる万事屋のリーダー。
甘いものを定期的に取らないとイライラするほどの甘党。
普段は無気力、脱力の人だが、実は凄腕の侍。
元攘夷志士で「白夜叉」と恐れられた程の剣の達人だったが、今では木刀しか使わない。
愛車はスクーター。
[志村新八]
父を亡くした上に、廃刀令による影響で完全に廃れてしまった剣術道場の息子。
フリーターをしていたが、実はレジ打ちも満足に出来ない。銀時に借金取りから姉を救ってもらったことから、彼の魂を学ぼうと万事屋で働き始める。しかし、すぐに後悔する事になるのだが…。
人気上昇中のアイドル・寺門通ちゃんの親衛隊の隊長という一面を持つ。作品随一のツッコミ役だが、最近はボケることもしばしば。
[神楽]
宇宙最強の戦闘民族「夜兎族」の少女。
江戸に来れば大金がつかめるとはるばる地球へやっては来たが、、ヤクザの用心棒をさせられていた。それが嫌になって逃げ出したところ、銀時に出会う。
故郷に帰る為のお金を貯めるため、万事屋の押しかけバイトとなる。可愛い顔をしているが、大食らいで乱暴、毒舌。
[坂田新次]
そしてこの物語のキーマン。
坂田銀時の実の親である。
宇宙最強の「夜兎族」に匹敵する「夜叉族」の生き残りである。
坂田銀時をこえる剣の達人。
天人におわれ地球までやってきた。
では
レッツゴー!
~3話~
銀時「ちきしょう・・・」
銀時「どうすりゃいいんだ・・・」
銀時「本当に俺の父ちゃん?」
銀時「でも全然覚えてねぇ・・・」
銀時「・・・ダメだ思い出せない」
銀時は動揺していた
あれが本当に自分の父親なのか?
それとも自分の親を忘れてしまったのか?
気がつくとそこはファミレス
横を見てみると・・・
銀時「!?」
銀時「父・・・」
銀時「いや新次かな」
新次はパフェを目にも止まらぬ速さで食べている
銀時「何アレ?・・・」
銀時「アイツも甘党なのか?・・・」
銀時「・・・にしても汚ねぇ食い方」
銀時「はぁ・・・」
銀時「ちょっとアイツには聞きたいことがあるからな・・・」
そしてファミレスへと入る銀時
定員「いらっしゃいませ~」
・・・
その頃万事屋では・・・・
神楽「新八」
神楽「あれ本当に銀ちゃん父ちゃんアルカ?」
新八「さぁ?」
新八「どうだろうね?」
新八「でもアノ人の雰囲気が銀さんに似ている・・・」
神楽「定春どう思うアルカ?」
定春「ク~ン」
神「うんうん私もそう思うアル」
新八「神楽ちゃん・・・」
新八「定春の言葉わかるの?」
神楽「新八!馬鹿にするんじゃあないネ」
神楽「ずっといれば言葉だって分かるアル!」
新八「別に馬鹿にしてないんだけど・・・」
桂「すいませ~ん」
新八「あっはい」
新八「すいません」
桂「あの~ここって・・・」
桂「地球ですか?」
新八「どこの宇宙人だボケェェ!」
神楽「ヅラ星人はどっかいってるアル!」
桂「ま・・・まて今日はシリアスなんだぞ」
神楽「うるさいネさっさとヅラ星に帰るアル!」
桂「まてあの天人のことだ」
桂「ほら」
桂「宇宙船がやってきただろう」
桂「そこに乗っていたやつのことだ」
新八「え!?」
新八「桂さん何か知ってるんですか?」
神楽「それならそうと早くいうアル」
桂「さっさと言えといっても」
桂「貴様らが急に鋭いツッコミ入れてきたから」
桂「言おうにも言えん」
新八「すいません」
神楽「新八!ヅラに謝る必要はないネ」
桂「ヅラじゃない桂だ」
桂「ボソッ(やっといえた)」
桂「んじゃ」
桂「さっそく本題に入るぞ」
・・・
ファミレスでは・・・
新次「お!銀時か!」
新次「コッチこいや」
銀時は新次のいる席に座った
新次「ハッハッハッ」
新次「どうだ?思い出せたか?」
銀時「いや・・・」
銀時「それよりアンタ・・・」
銀時「どっから来た?」
銀時「何者なんだ?」
新次「・・・まぁいいだろう」
新次「俺の全てを教えてるやるよ」
新次「あ・・・変な意味は無いぞ」
銀時「だまってろジジイ!」
銀時「そんなんはどうでもいいから教えてくんない!?」
新次「まったくジョークもわからん奴だな」
新次「いいだろう教えてやろう」
・・・
新次「俺の全てを教えてやる」桂「奴の全てを教えてやろう」
~続く~