(モ´・ω・`)はい
さっそくだけど
いっちゃうよ~
(・∀・カ)また夢小説かい・・・
~初めに~
キャラ崩壊
漫画とは関係のない人物
など
酷いところがあります
それを分かったうえで読んでください
~人物紹介~
[坂田銀時]
頼まれた事は何でもやる万事屋のリーダー。
甘いものを定期的に取らないとイライラするほどの甘党。
普段は無気力、脱力の人だが、実は凄腕の侍。
元攘夷志士で「白夜叉」と恐れられた程の剣の達人だったが、今では木刀しか使わない。
愛車はスクーター。
[志村新八]
父を亡くした上に、廃刀令による影響で完全に廃れてしまった剣術道場の息子。
フリーターをしていたが、実はレジ打ちも満足に出来ない。銀時に借金取りから姉を救ってもらったことから、彼の魂を学ぼうと万事屋で働き始める。しかし、すぐに後悔する事になるのだが…。
人気上昇中のアイドル・寺門通ちゃんの親衛隊の隊長という一面を持つ。作品随一のツッコミ役だが、最近はボケることもしばしば。
[神楽]
宇宙最強の戦闘民族「夜兎族」の少女。
江戸に来れば大金がつかめるとはるばる地球へやっては来たが、、ヤクザの用心棒をさせられていた。それが嫌になって逃げ出したところ、銀時に出会う。
故郷に帰る為のお金を貯めるため、万事屋の押しかけバイトとなる。可愛い顔をしているが、大食らいで乱暴、毒舌。
[坂田新次]
そしてこの物語のキーマン。
坂田銀時の実の親である。
宇宙最強の「夜兎族」に匹敵する「夜叉族」の生き残りである。
坂田銀時をこえる剣の達人。
天人におわれ地球までやってきた。
では
レッツゴー!
~4話~
桂「回想っぽくいくから」
桂「別にブログ主が面倒いとかいう理由ではないそうだ」
桂「では」
桂「レッツゴー」
"夜叉族"
銀色の髪に
すさまじい戦闘能力
夜兎族に匹敵する部族
しかし
昔夜兎族からの侵略により夜叉族は滅んだ
それにより
夜叉族という名前は消えていった・・・
しかし
そこに
夜叉族の生き残りがいた
その名は坂田新次
桂「というわけだ」
新八「なるほど・・・」
神楽「全然わからないネ」
桂「まぁここに来た奴は夜叉族」
桂「そして銀時の父親だ」
新八「でもあの人けっこう若く見えましたよ?」
桂「あまり年をとらないのだ」
~ファミレス~
銀時「へ~なるほどね~」
新次「そういうことだ」
新次「じゃあそろそろ帰るか」
ガシャン!!
ガラスを破り天人達が現れた
銀時「―!?」
天人「おい!夜叉族はどこだ!」
新次「ちっ!逃げるぞ」
銀時達はファミレスを後にし天人から逃げる
銀時「どういうことだ!?」
新次「すまねぇ俺は天人に追われてんだ」
銀時「はぁ?ふざけじゃねぇぞ!」
今も天人達は後ろから追ってくる
前からも天人達が追ってくる
銀時「ちっ」
銀時「駄目だ」
銀時達は左へと曲がる
だが上から天人が剣を持ち攻撃しにかかる
新次「どけ!銀時!」
新次の放った一閃が天人斬る
天人は身体が二つにきられ地面に落ちた
銀時「おっさんつえな」
新次「あたりまえだ」
~万事屋~
桂「一つ言い忘れてたが」
桂「春雨の第7師団・鬼兵隊の連合軍が今江戸に向かっている」
新八「なんだって!?」
神楽「あのバカ兄貴が!?」
桂「もうすぐ江戸は戦争が起きる」
桂「お前たち子供は早くここから逃げろ」
神楽「・・・嫌ネ」
桂「!?」
神楽「私は戦うネ」
神楽「あのバカ兄貴は私がやる」
新八「そうです」
新八「僕たちはこの江戸の住人だ」
新八「だから僕たちは江戸のために戦う」
桂「馬鹿者!これは遊びじゃない!殺し合いなんだぞ!?」
新八「それで死んでもいい」
新八「僕が江戸のために死ねたなら」
桂「な・・何を・・・」
新八「僕はこの江戸が好きだ」
新八「だからこの江戸のために死ねるならそれも僕の本能」
新八「侍の本能です」
桂「・・・好きにしろ!」
桂「戦争の準備があるから俺は帰る」
そして桂は万事屋を後にした
~鬼兵隊の宇宙船内~
神威「へ~あれが地球?」
高杉「ああ」
神威「やっとあの侍とやりあえるのか」
神威「俺も刀を使えるようになったからね」
高杉「俺はあの腐った世界を壊す!」
高杉「跡形もなくな・・・」
ついに明かされた新次の秘密
そして地球へと向かう高杉達・・・
ついに始まる第2次攘夷戦争!!
地球は?江戸はどうなるのか?
~第2次攘夷戦争編~
乞うご期待!!
~完~