12月13日(土)
22週を迎えました。
あと2週間で7ヶ月の妊娠後期を向かえる時期まで辿り着きました。
22週を迎えました。
あと2週間で7ヶ月の妊娠後期を向かえる時期まで辿り着きました。
と言った記事を書こうとして、すでに23周目に突入しています
いやー、年末は忙しい…
小まめはドンドン成長しており、妻のお腹がみるみる大きくなってきました。
やっぱり前回よりも大きいような…
毎度まいど診察時にはドキドキします。
今回も無事に成長してくれているか、問題は無いか気にしながらの受診でしたが、親の心配をよそに、小まめは順調に大きくなってくれているようです。
今回の診察でも、性別は女の子でした。本格的に、女の子の方向で名前とか出産後の準備を進めていかないと



妻は来年の1月で40歳。にゃんきちは38歳。2人とも、髪の量が多いため?若く見られますが、立派に高齢の立ち位置です。
少し救いなのは、この受精卵は3年前のもので、今の年齢よりは色々とリスクは低いのかなと。
ただ、1度流産を経験し、前回の出産では低置胎盤で出血過多の可能性から総合病院へ転院。
結果、結構な量出血しました。
また、そもそも妻の体が小さい(145cm)というのもあり、これから7ヶ月に突入するに当たってさらにリスクを減らすために、気を引き締め直す必要があります。
年度末に掛けて、年齢とともに職場の立ち位置が上がり責任が増すと共に仕事は更に忙しくなり、しかも1歳8ヶ月の元気盛り中のマメが居るわけですから、色々と対策を考えないといけない

→親や周りの人に遠慮せず助けてもらう
→ゼロではないけど、残業時間のお尻を決めることを職場に報告する
→妊婦タクシーに登録する
→出産後のことも考えて、マメに実家での生活に少しずつ慣れてもらう
→家事の負担を減らすための工夫をする(食洗機、ドラム式洗濯機はOK。ルンバはあまり使えない。他には…)
→神社にお参りに行く
他にも、考えていかないとね
また、もう1つ考えごとがあるのですが、出産予定日を3/31か4/7のどちらかを選ぶこととなっています
学年が変わるため、メリットデメリットがあるのですが、どちらの方が小まめにとって良いのか…
次の受診までに考えないと。。。
そんな中、マメはニッコニコしながらお手伝いをしてくれるようになりました(笑)
更に奇跡が起きてお腹で準備してくれている小まめ。
親として、悩みは沢山あるけど、今のうちにやっておくことを書き出して、ひとつひとつこなしていきたいと思います。
年末は少しだけ楽しませてもらおう…


