3月5日(木)
明日で妊娠34週です。
今回も、週末に予約を取ることができず平日の受診となりましたが、午後休をもらい付き添うことが出来ました。
妻のお腹の写真です![]()
最近は、胎動がもの凄く、目で見て分かるくらいになっています。恥ずかしがり屋なのか、自分が手を当てると大人しくなってしまいます…
お昼過ぎに家に着いたときにマメがお昼寝タイムだったため、ここぞとばかりに風呂掃除・トイレ掃除・2階の部屋の掃除をし、隙間時間を活用

そんな事をしていたら、時間ギリギリになってしまい、急いで病院に向かいました。
今回は、コロナの影響も考えて、妻が中待合室へ呼ばれるタイミングまでマメと車で待機する事にしました
すぐに外に出られないもどかしさから、かなりグズリましたが、ダイソーのスマホスタンドを使い車内テレビのようにし、動画でなんとか持ち堪えることに成功
平日のわりには1時間弱時間が掛かり、中待合室に向かいましたが、急遽分娩が入ったとのことで、さらに30分ほど待機しました
診察室に呼ばれ先生を前にすると、すぐ前まで暴れ回っていたマメもシュンと大人しくなり、診察台の上で大きなお腹を出す妻を、不思議そうに大人しく見ていました。
◯小まめさんは動き回り元気
◯体重は1950gで1週遅い程度
◯胎盤の位置は4㎝離れている
◯変わらず女の子の予定
◯帝王切開の理由を改めて説明
◯麻酔方法について説明
胎盤の位置については前にも確認しましたが、2㎝以上離れていれば問題ないとのことでお墨付きをもらえました
前回はここで低置胎盤と正式に診断され、泣く泣く総合病院に転院したので、ひと山超えました。ホッ。
また、帝王切開について、1度お腹を切っているので、より安全な選択として今回も帝王切開にしている。リスクを減らすことを考えていますと説明がありました。
しかも、また逆子に戻っていたようで、どのみちって感じですね…
麻酔方法については、以下の2パターンのようで、今回は②の方で行うようです。
①脊椎麻酔
→背骨の隙間から細い針を刺し、髄膜を突き抜いてクモ膜下腔内の脊髄液の中に局所麻酔をする。
→すぐに効くが3〜4時間しか持続しない(緊急時のオペなどはこちらで行う)。
→髄膜を突き抜いているので、頭痛が起こる。
②硬膜外麻酔
→背骨と背骨の間に針を刺入。脊髄と骨の間にある硬膜外腔と呼ばれるスペースにカテーテルを留置し、この管から麻酔薬を注入する。
→硬膜を傷つけないので頭痛がない、術後も薬剤を注入することで痛みを緩和できる。
→効果が出るまで20〜30分掛かるため、緊急時に向かない。また、何よりも、手技の難易度が高い。
これは、是非先生に頑張ってもらうしかないですね



次回は、2週間後の土曜日に予約が取れたので、また付き添う予定です

帰りは、コロナを考慮してお茶を中止し、自宅でコンビニスイーツを食べました
早く事態が収束することを願います。
最近、寝る時と朝着替える時はこの姿勢になります…
この姿勢で寝てるけど、大丈夫だろうか…
また、出産とは関係ないんですが、新居に住み始めて丸2年が経ちましたが、今だに何かアイテムを見つけては住みやすいように改造中です🏠
そのアイテムも少し記録していこうと思っています。
今回は、ダイソーの収納ケースと通販で買ったベッド下の有効活用収納ケースです。
パシャッ

小まめさんが家に戻ってきたら、荷物も増えるだろうし、ベビーベッドも置くことになるだろうから、収納術を上手く活用していこうと悩む日々です。







