こんばんは、アルマです。



7/16、秋葉原Asobiba午前の部にてサバゲーをしてました。




お気に入りの一枚。

ハンドガンも持って行きましたが使わず。
結局半日長物一本で過ごしました。



そもそもガスを買ってすらいない。
今の電子トリガーにしてからグレネードも使わなくなってしまった…


改造したマスクは好調でした。曇らず安全、頬付けもできてバッチリです。
 

さて、ゲーム内容ですがここ最近で一番の楽しさでした。
8人しかいませんでしたが和気藹々とした雰囲気で…
なんとも心地良くプレイできました。





今回に限らずサバゲーは正直当たり外れがあります。

当たりの日なら次の日もウキウキで過ごせますが、ハズレの日だと早めに切り上げたくなる事もあります。


以下、何が原因なのかを考えてみました。




①敵が気さくに話してくれる

自分は相手のナイスプレイがあった際、セーフティーに戻ってから話すのが好きなのです。

その際「いやーあれは上手く決まりましたよ!」と言ってくれるとこっちも嬉しい。

「上手に敵役を演じれた」って感じでしょうか。

そもそも敵味方なんて適当に分けられただけなので、
一緒に楽しむべきなのです。

そういう面でも敵チームが気さくに話してくれるのは嬉しいですね。






②自分の体調が良い

結構ありがちなのですが、サバゲー前日に限って仕事が忙しかったりします。
結局休みを跨ぐ事になり、悩みを抱えながらゲームをする…当然スッキリと楽しめません。

心の余裕が無いと初対面の人と話すのも面倒になりがちなので、関係ない悩みをフィールドに持ち込まないようにしたいですね。






③機材トラブルが無い

充電忘れ、玉詰まり、メカボ不調etc…結構フィールドで発生する事があります。

そんな時は当然ゲームにも集中できず、帰ったら直さなきゃ…と先の事を考え始めてしまいます。

銃が不調でサバゲーに行かない→修理せず放置→忘れてゲームに参加→不調で楽しめない

不調スパイラルに陥らないよう、メンテナンスはしっかりと。





④知人がいる


今回はチームのメンバー1人と一緒に参加しました。

勿論全員知らない人でも良いのですが、一人でも知った人がいるだけで連携や情報共有等戦略的に幅が広がります。

それこそネタプレイに走ったり…楽しみ方が増えるので自分は知った人がいると嬉しいです。

勿論孤軍奮闘してゲーム終わりまでに知人を作るのも面白いですけどね。




⑤悪口を言わない


悪口を言わない。
他人のことはともかくとして、結構あるのが
「マジ全然ダメだわ〜」とか自分の事も悪く言うパターンです。

別に構わないのですが、明らかにイラだってるのを隠さないのは…見てて気持ちの良いものでは無いです。


それより相手が上手だったと考えて、①みたいに誉めに行く方が健全ですよね。



長くなりましたが5つ。

自分的にサバゲーは相手を楽しませてナンボな趣味だと思ってます。
「求めよさらば与えられん」と言いますし、他人を思いやったプレイをしたいですね。


とにかく16日のゲームは楽しかったので、また直近でも参加したいと思いました。




同チームのマサヌンと。


以上、またボチボチかいていきます。