ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました -9ページ目

ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ある日をきっかけに自分がアルクトゥルス人だと知りましたが
どうやらシリウス生まれのツインスターみたいです

使命をまっとうできるまでの道のりをリアルに綴っていきたいと思います

よろしくお願いいたします




宇宙の羅針盤のネタバレになります読む予定がある方は戻ってください



































マヤという自由奔放で恐れがない少女と
責任感が強く縛られている少年

一緒に行こうと誘う少女に少年は
無理だ、僕の気持ちがわかるの?
と頑なに言い張り
気持ちの逆を言葉に出したりするのですが


そこがもうまるきりツイン君と同じで
ツインスターは
そうゆう仕組みになっているんだなぁと共感しました



出来ないことなんてこの世にないのに集合意識を越えられない彼  常識に囚われている

一方 彼女には恐れがなく正反対






私が
彼と同職に幾つもの難関を乗り越え
追いかけて就いたのは出来ないことなんてこの世にない!!と証明したかったんだ


じゃあ、証明しにいくよ!
何一つ得意じゃない事、やった事ない事を
超えていくからちゃんと見てて
そう言い放って地球にまたおりてきた



だからかぁ〜
やたらと邪魔がはいるし 死ぬほど努力した
体力的にも大変だったし、今も仕事は順調とは言えない
おまけに発達障害気味



これは確かに黄金の跡が地球につくわけだ



だけど愛があったから一心不乱でした



私は宇宙に  本気度を証明したんだ!
↑なんでも本気度を試されるらしいです


きっと今も仕事が上手くいかなくても
辞めないか試されてる
だからどうがんばっても満足できないんだな



謎が解けた笑





点と点が線で繋がったよ





上手く出来でるなぁー宇宙
1点のズレもない




今日も仕事
満足行かなくても  ずっとずーっとがんばってやるッ





あー宇宙って面白い