ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました -7ページ目

ツインレイだとおもっていたらツインスターにであいました

ある日をきっかけに自分がアルクトゥルス人だと知りましたが
どうやらシリウス生まれのツインスターみたいです

使命をまっとうできるまでの道のりをリアルに綴っていきたいと思います

よろしくお願いいたします




タイトル通り

仕事からの帰り道にツインからLINEで
内容は仕事依頼だったのですが
いつも仕事中の時間帯だったので当然
お断りしました

が、同職ならその時間に
仕事がある事くらい知ってるはず


一体なんなんだろ??



それはいかにも
僕はあなたに関心がないので知りませんでした
と言わんばかりで
わざとなのか本当に関心がないのか
考えるのもめんどうだしなんでもいいんですけど


そうこうしながらテレビみてくつろいでいたら
ハイヤーセルフから一言


言葉がひっくりかえってる



宇宙の羅針盤にあるように
聖なるツインには態度が逆になるのです

それは未熟なツイン男子限定





今回揺さぶりすら感じなかった

私が嫌なのはね、もう1回地球に生まれてくるのが嫌なんだよ
またやり直しするのがたまらなく退屈なだけ
もう、地球はまっぴらだ!

そっちのおかけでまたやり直し
とわいえ、お互い様なのか


今世たくさんの徳をえて人にやさしく平等にして


早く宇宙に帰りたいわー(> <。)