arukoのブログ

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コミュニケーションデザインを生業とするプランナーの備忘録。


Amebaでブログを始めよう!
3連休で取り戻すぞ!

まずはサンプルプログラムを起動。
XcodeからgraphicExamples→of.xcodeprjまでたどり着く。
ここまではいつかきた記憶が。

そしてプロジェクトをビルドするために、Run・・・しない。なぜ。
failアラートでちゃう。

#include
→'tr1/memory'file not found
うーん。ファイル行方不明。

これ、インストールし直した方がいいのかなあ。
久しぶりに復活。xcodeを更新し、openflameworksのファイル構成確認。
サンプルプログラムを起動してみようとしたけど、#include
tr1/memory file not foundとか言われて終了。。。

えーっと、とりあえず明日出直そう。
やっとofをDL。osx+xcode版。
で、ファイル構成をのぞいてみる。

appのexampleかあ!と思って開いたら、訳の分からない説明が。

From 0071 onwards examples are now located in the root of OF at examples/
This folder will remain as a place to work on your own apps.
Just remember projects in apps/ still need to be two levels deep.

So:

apps/
mySoundApp/

will not work


apps/
soundApps/
mySoundApp/
miscApps/
experiments/

will work

・・・まあ、やってるうちに分かるだろ、と楽観視してずんずん進む。
なるほど、階層の話ね。

ofのフォルダ構造
of root folder
workspace
projects
a project
source files

うん、ここ大事だから、じっくり覚えよう。
ソースファイルとか、ウェブ仕事でちらほら聞き覚えのある言葉が。
しかし、そんなテクニカルタームが出てくる時ってのは、だいたいバグなり
トラブルのある時で、あれこれ思い出してブルーな気分のまま、本日はここまで。