厳密に言うと、映画「アバター」気分ということです。



アバターというのは、パンドラ星の原住民ナヴィと地球人を

DNA操作によって合成した肉体で、それだけでは動かない。


特殊なブースに人間が入って、意識を転送することによって

リンクされたアバターが生命を持つシステム。


つまりアバターは肉体のみで、意識はない。

もちろん、エゴもない。


アバターは、乗り物で操作するのが人間。


主人公ジェイクは、ナヴィと地球人の間を行ったり来たりするうちに

どっちが現実かわからなくなり、苦悶するが、


最後は、エゴを捨て(地球人としての)スピリットとして動く。



私がいまアバター気分というのは、肉体を借り物として意識してる感じ。


何が肉体を操作してるのか。マインドかスピリットか。



なるべく、スピリットに操縦させたいが、けっこう練習が必要だ。



何が操縦してるか意識すること。けっこう面白い。




朝、起き抜けにネガティブになってて、

(まどろみのネガティブは特によろしくない)


思考を選び、感情を選びって意識すると、

気分も持ち直してきたので、


よしよし、一安心。



放っておくと、根はネガティブな人なので、

たちまちネガティブスパイラルに陥る。


いかに早くそこから抜け出すか。



それは、最近ずいぶんうまくなってきた気がする。



本日は、お休みです。


珍しく、どこへも行かず、家でまったりしています。




アバター、最高クラッカー


もうねえ、やばいですよ!


3D映像が、カール爺さんの時よりすごかったです。


字幕が手が届くくらい近くて、読みやすい読みやすい。


奥行きはあるし、臨場感抜群で、綺麗だし、内容も良かったし。


もう一回行こうかなあ。



バンシーっていうドラゴンみたいな飛行動物に乗って

飛ぶシーンは、感動もんです。


「エラゴン」の時もそうだったけど、ドラゴンに乗って戦うシーンは

なぜか、涙が止まらない。


きっと、昔、ドラゴンライダーだったと思う(笑)


あとねえ、ナヴィ族の肉体が、私の理想体型。


すっごく綺麗。  しなやかで、締ってて、SEXYで。



やっぱ、映画はいいわ。 ぞくぞくする。



今年は、すでに見たい映画がいっぱいです。




この間の満月ポン事件も、その後の「パイレーツ・オヴ・カリビアン」の

3話連続放送で、救われた。


ジョニー・デップとオーランド・ブルームの二人に癒されました。


午前2時まで見ていて、寝不足だったけど、大満足。



今年は、4話が上映されるらしいので、今から楽しみです。






予定通り、あっという間に三が日も過ぎ、

今日から、普通の日。


私にとっては、毎日がスペシャルなので、

あまり区別はないですけど。


昨日はそうでもなかったけど、元旦と二日は

お店もすごい賑わいで、いい感じでした。


いつもあんなだったらいいのになあ。。。。



私なら、元旦からショッピングモールなぞには行く気が

しませんが、、、(笑)



ともあれ、あの活気と幸せムードは捨てがたいです。



でもでも、それより、やっぱ、正月は箱根駅伝でしょう。


いつも、ドラマがあって、あのチームワークと綺麗な走りと

感動です。


毎年、どこかで、涙です。


勝っても負けても 涙です。



いいなあ、スポーツは。



学生時代を思い出します。



体育会系の乗りは大好きです。



今日は、「アバター」 見に行きます。