この一年の目標
一昨日、無事28歳になった。
そして同じ誕生日の7つ上の兄がめでたく入籍!
おめでとう!
とりあえず、仕事上のこの一年の目標。。。
個人粗利 月平均 200万
この目標の達成方法を、以下のように組み立てる。
まず、月の上旬までに当月の達成をほぼ確定させる。
中旬は翌月の達成の目処を付ける。
下旬は翌月と翌月以降の数字のための仕事をする。
特に下旬は、翌月の数字の中で確定できるものはどんどん入れる。
平均200万だが、案件によって粗利の上下はあるので、150万~250万の間での達成を目指し、四半期ごとの合計600万は下回らないようにする。
うちのような小さい会社の場合、一発で大きい数字は非常に大きな意味を持つが、会社を長く続け、少しでも成長させていくためにはコンスタントに数字を残すことは、もっと重要な意味を持つと考える。
今までの経験と、今の自分の力を考えると250万を超えると若干無理をした仕事になる可能性が高い。
毎月の数字を考える上で決して無理をした納品を考えてはいけない。
強引に納品を早めて当月の数字を稼ぐことは営業的には重要かもしれないが、それはお客様にも無理を強いることになる。
こちらの作業にもミスが多くなる。
結果としてその後の営業をやりにくくしてしまう。
この方法はあくまで個人の達成を目指した方法。
ただ、もちろんチームの数字は常にチェックしている。
上司の数字は厳しくなりがちだから(座布団がないから厳しくなるに決まっている)
自分が無理しない程度にカバーできる時はカバーする。
4月からの3ヶ月はいいスタートが切れている。
何と言われようがいいスタートが切れている。
そして、すでに7月も達成が見えている。
次の四半期は8月がネック。
ただでさえ、夏休みがあり営業日数が少ない上に、軸となる数字が未だにない。
案件がないわけではないが、もう少し確実性を高めておかないと大変なことになる。
7月の達成が既に見えている分、8月・9月の仕事に注力する。
そして同じ誕生日の7つ上の兄がめでたく入籍!
おめでとう!
とりあえず、仕事上のこの一年の目標。。。
個人粗利 月平均 200万
この目標の達成方法を、以下のように組み立てる。
まず、月の上旬までに当月の達成をほぼ確定させる。
中旬は翌月の達成の目処を付ける。
下旬は翌月と翌月以降の数字のための仕事をする。
特に下旬は、翌月の数字の中で確定できるものはどんどん入れる。
平均200万だが、案件によって粗利の上下はあるので、150万~250万の間での達成を目指し、四半期ごとの合計600万は下回らないようにする。
うちのような小さい会社の場合、一発で大きい数字は非常に大きな意味を持つが、会社を長く続け、少しでも成長させていくためにはコンスタントに数字を残すことは、もっと重要な意味を持つと考える。
今までの経験と、今の自分の力を考えると250万を超えると若干無理をした仕事になる可能性が高い。
毎月の数字を考える上で決して無理をした納品を考えてはいけない。
強引に納品を早めて当月の数字を稼ぐことは営業的には重要かもしれないが、それはお客様にも無理を強いることになる。
こちらの作業にもミスが多くなる。
結果としてその後の営業をやりにくくしてしまう。
この方法はあくまで個人の達成を目指した方法。
ただ、もちろんチームの数字は常にチェックしている。
上司の数字は厳しくなりがちだから(座布団がないから厳しくなるに決まっている)
自分が無理しない程度にカバーできる時はカバーする。
4月からの3ヶ月はいいスタートが切れている。
何と言われようがいいスタートが切れている。
そして、すでに7月も達成が見えている。
次の四半期は8月がネック。
ただでさえ、夏休みがあり営業日数が少ない上に、軸となる数字が未だにない。
案件がないわけではないが、もう少し確実性を高めておかないと大変なことになる。
7月の達成が既に見えている分、8月・9月の仕事に注力する。
プロフェッショナル、ありがとう!
これは月曜日の話。
僕の髪を切ってくれていた美容師さん(以下Kさん)が最後の日。
3年以上、ずっとKさんに切ってもらってた。
基本的に同じ美容師さんに切ってもらうけど、今までで一番長く切ってもらってた。
業界的に、辞めちゃったり、別のお店に移ったり、そういうことは結構あるしね。
美容師さんって技術はもちろん必要だと思うけど、それだけではやっぱりダメだよね。
切ってもらいながら楽しいとか面白いとかって重要なことだと思う。
相手を楽しませる、うれしい気持ちにさせる。
逆に、相手を楽しませるけど、技術がなかったらそれもやっぱりダメ。
どちらをとってもプロフェッショナルというのが、一番すごいんだと思う。
それは、どんな仕事でも同じことが言える。
営業でもそうだし、システム作る人だってそう。
シンプルだけど、ものすごく難しいことなんだよね。
客目線で見ると、Kさんはどちらをとってもいい線いってると思ってた。
まあ、いろいろ考えるところがあったんだろうね。
それはまた、飲みながら聞くとして・・・。
とりあえず、Kさん本当にありがとうございました!
引継ぎの美容師さんは2人紹介してもらっている。
一人は、Kさんと感覚が似ているという原宿店のNさん。
もう一人は、技術はあるけど声が小さい(笑)という同じ広尾店のHさん。
広尾店は店舗が広くなくて、落ち着くから好きというのもあるけれど、
末っ子、AB型の僕はどちらを選ぶのでしょう?
僕の髪を切ってくれていた美容師さん(以下Kさん)が最後の日。
3年以上、ずっとKさんに切ってもらってた。
基本的に同じ美容師さんに切ってもらうけど、今までで一番長く切ってもらってた。
業界的に、辞めちゃったり、別のお店に移ったり、そういうことは結構あるしね。
美容師さんって技術はもちろん必要だと思うけど、それだけではやっぱりダメだよね。
切ってもらいながら楽しいとか面白いとかって重要なことだと思う。
相手を楽しませる、うれしい気持ちにさせる。
逆に、相手を楽しませるけど、技術がなかったらそれもやっぱりダメ。
どちらをとってもプロフェッショナルというのが、一番すごいんだと思う。
それは、どんな仕事でも同じことが言える。
営業でもそうだし、システム作る人だってそう。
シンプルだけど、ものすごく難しいことなんだよね。
客目線で見ると、Kさんはどちらをとってもいい線いってると思ってた。
まあ、いろいろ考えるところがあったんだろうね。
それはまた、飲みながら聞くとして・・・。
とりあえず、Kさん本当にありがとうございました!
引継ぎの美容師さんは2人紹介してもらっている。
一人は、Kさんと感覚が似ているという原宿店のNさん。
もう一人は、技術はあるけど声が小さい(笑)という同じ広尾店のHさん。
広尾店は店舗が広くなくて、落ち着くから好きというのもあるけれど、
末っ子、AB型の僕はどちらを選ぶのでしょう?