ところで、このブログをスマホで打ち込んでいるがPCと勝手が違い非常にやりにくい。


ま、そんなことはどうでもいいか。

そうそうゲームの文句ね。


Alice's Dreamというゲームは、ピグライフとあんま変わらないんだけど、アイテムをマージして目的のアイテムにレベルアップさせて、それぞれのキャラクターの領地を建設していくって感じかな。


そのキャラクターはアリスっていうぐらいだから、主人公はアリスではなくてアリー。

それぞれの領地の主は不思議の国のアリスに出てくるウサギだったり、チシャ猫だったり、トランプの女王だったり、今では誰?こいつってのも出てくる。


で、本題はこれから。

別ステージにミスティックアイランドというイベント専用のステージが存在する。

今はビーチホリデーのプレゼントというイベントで、明日終わる。

そもそもこのイベント期間が激短なのだ。

クリアすれば素晴らしい景品がもらえるが、もはやクリアなんてかなりの鬼課金してもゴールは見えない。


そんな高カロリーイベントで今回やってくれたな運営な案件。

地下ゾーン(勝手に命名)の解除アイテムがないのだ。

まったく関係ないアイテムがゴロゴロとれたが、こいつらの役目が全く無い。

掘り損なだけであった。かなりエネルギー食ったの返せって話だけど明日になればイベント終了だ。


攻略サイトも存在しないので、どこにこの怒りをぶつけていいものか?で、ここにぶつける笑


画像も撮ったのにサイズオーバーで載せられないときたもんだ。


ところで、このブログをスマホで打ち込んでいるがPCと勝手が違い非常にやりにくい。


ま、そんなことはどうでもいいか。

そうそうゲームの文句ね。


Alice's Dreamというゲームは、ピグライフとあんま変わらないんだけど、アイテムをマージして目的のアイテムにレベルアップさせて、それぞれのキャラクターの領地を建設していくって感じかな。


そのキャラクターはアリスっていうぐらいだから、主人公はアリスではなくてアリー。

それぞれの領地の主は不思議の国のアリスに出てくるウサギだったり、チシャ猫だったり、トランプの女王だったり、今では誰?こいつってのも出てくる。


で、本題はこれから。

別ステージにミスティックアイランドというイベント専用のステージが存在する。

今はビーチホリデーのプレゼントというイベントで、明日終わる。

そもそもこのイベント期間が激短なのだ。

クリアすれば素晴らしい景品がもらえるが、もはやクリアなんてかなりの鬼課金してもゴールは見えない。


そんな高カロリーイベントで今回やってくれたな運営な案件。

地下ゾーン(勝手に命名)の解除アイテムがないのだ。

まったく関係ないアイテムがゴロゴロとれたが、こいつらの役目が全く無い。

掘り損なだけであった。かなりエネルギー食ったの返せって話だけど明日になればイベント終了だ。


攻略サイトも存在しないので、どこにこの怒りをぶつけていいものか?で、ここにぶつける笑


画像も撮ったのにサイズオーバーで載せられないときたもんだ。


旦那の人生店じまいは完了していない。

最後に残ってしまった、旦那の実家の後始末がまだ終わっていない。

全部終わってから記すつもりでいるので、途中経過でいつものようにスったもんだあるが、とにかく終わりまでは経過は見守る。



てな訳で、旦那がいなくなってしまって5年が経ってしまった。

あっという間に過ぎるとは思ってはいたがホントに思った以上にあっという間だ。


ピグライフをはじめ、ちょこちょこといろんなゲームにも相変わらず勤しんでいる。


最近では Alice's Dreamというゲームに時間を費やしているが、今回のイベントに多いなる不満ありでカスハラよろしく一言いいたい。

旦那の人生店じまいは完了していない。

最後に残ってしまった、旦那の実家の後始末がまだ終わっていない。

全部終わってから記すつもりでいるので、途中経過でいつものようにスったもんだあるが、とにかく終わりまでは経過は見守る。



てな訳で、旦那がいなくなってしまって5年が経ってしまった。

あっという間に過ぎるとは思ってはいたがホントに思った以上にあっという間だ。


ピグライフをはじめ、ちょこちょこといろんなゲームにも相変わらず勤しんでいる。


最近では Alice's Dreamというゲームに時間を費やしているが、今回のイベントに多いなる不満ありでカスハラよろしく一言いいたい。

ていうか、やけにウナギだの丑の日だのというワードがちらつくと少々辛い。

 

私も旦那もウナギは普通に好きであり、子供が習い事で休日の昼間にいない時、迎えに行きがてら駅ビルのうなぎ屋でちゃんとおいしいウナギを楽しんだものだった。

 

普段どうしても食べたい時はスーパーの安いウナギで我慢もするが、やはり店で食べるウナギの方がおいしいに決まってる。

 

ある時、安いウナギで大ハズレを買ってしまったことがあって、子供がそれ以来本気でウナギ嫌いになってしまった。

 

 

今は旦那はいない。

なので店に食べに行かなくなった。

旦那がいなくなってからファミレスのウナギにも一度手を出したことはあったが、スーパーで買うウナギと大差なかった(´;ω;`)

 

ウナギが食べたいゲージがMAXになる日が来たら、その時は駅ビルでお一人様とかするんだろうなと思う。

ただ、今の時点でまったくその姿が想像できないけど(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3周忌って聞いたことないけどね。

 

3回忌の時はコロナ真っ只中の少し落ち着いたあたり?

いや、落ち着いてないから3回忌の事を忘れかけていたかも。

 

なんだろう、いろんな手続きであっちこっち行かなくて落ち着いたせいか、今年はやけにどんよりした。

というか、3年経って本気で旦那がいないということが染みこんできたというか。

 

普段はまったく旦那の事を話しても急に込み上げて動揺するという事はまったくない。

 

だけど、この時ばかりは激しい動揺を覚える。

確定申告の時だ。

 

なんとなくわかりやすいHPを目指しているのは理解するが、毎年微妙にレイアウトが変わるのは困る。

絶対一発で終わらず、何回もやり直すたびに旦那の命日を打ち込むはめになるのは、心の底から勘弁して欲しい。

 

その流れからの3周忌である。

当日は仕事だったが、無事に済んでくれと願ったかいあって普通に終わった。

なんだか重い一日だったが、次の日には重い気持ちもなく、出勤した私に何気なく言った先輩パートさんの「今日あたり(私の)誕生日だよね?おめでとう!」

 

え?

 

違いますけど~…(ちなみに私の誕生日12月)

一瞬にして察した先輩パートさん、かわし方が絶妙だった。

LINEでのフォローもお見事でした。

 

昨日じゃなくてマジ良かった。泣き崩れたな多分。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旦那の周忌法要がほとんどできなかったが、お墓参りへはキッチリ行っている。

 

私の父親が小さい時に亡くなっているので、もともとお墓参りは普通に身についている習慣のような物かも知れない。

 

姑からは、「無理してくるな」とよく言われる。

本当は旦那の両親は離婚していて、別の家庭をもっている人なので、姑と言うよりは「旦那の母親」っていう立場である。

それでも、帰省するときは姑の家にお世話になっていたので、あんまり他人行儀でもないが。

 

旦那が亡くなる一週間前ぐらいだったかな。

というか、晩年3年間ぐらいは両親の離婚について度々話を聞くようになってはいた。

 

今となっては遺言みたいな言葉になってしまった、旦那がその時話していたのは、「両親の離婚によって人が信用出来なくなった」というものだった。

 

両親が離婚する時に一度は母親と暮らすことになっていたのだが、彼の中で消化しきれない想いがあり、結局は父親のもとへ行ってしまったのは結構初めの方で聞いていた。

 

その後しばらく学校へ行けなくなってしまったことも。

 

あの遺言みたいな一言で、消化しきれなかった想いがなんとなくわかってしまったような気がした。

今となってはもう答え合わせも出来ないし、そもそもわかってしまったのも旦那がいなくなってしまった後だった。

まさしく墓場まで持って行ってしまったのだった。

 

その姑は毎月命日に墓参しているとゆう。

そして遠方に住む私達に事あるごとに「無理してくるな」と言う。

まるで自分ちのお墓かのような言い方である。

 

行くに決まってるじゃん、自分の旦那のお墓参りでしょうよ。

面倒くさいので、事後報告で済ますようになった。

 

片道4時間かけて行くのでそれなりに気合いを溜める。

日帰りなので、次の日日曜にゆっくり寝るというパターンがかたまりつつある。

しかも、今年のお盆はドンピシャの土日だ。

 

だけど、雨笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

まあ、もう休みもとっちゃったので行くしかないんですけど。

今回に限ってなぜかお墓の花瓶もしっかり埋まってたけど、無理矢理花挿してきましたけど。

 

時々、嫁の意地が表に出るってね((笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクセス数を見てギョッとした。

 

多分、コメントするようになったブログへのコメが原因か?

と思ってその方のフォロワー数を改めて見てみて再度ギョッとしたとゆう。

 

 

旦那の3回忌も結局出来ずじまいだが、子の春休みに進学の報告がてらに早目にお墓参りした。

 

いよいよ子供の入学に向けて金銭まわりの準備に入る。

今は普通みたいだが、子の名義のゆうちょ口座が必要との事。

(学校によっては任意だったり、学校指定の銀行だったりするが、総じて子名義らしい)

 

現在はお年玉貯金の口座になってるゆうちょ口座の残金を空にするため、別の銀行の口座開設し残金をそっちに移す。

て、そもそもなんでゆうちょ口座なんて持ってたんだ?と記憶を紐解くと、幼稚園からの指定だった事を思い出す。

 

別銀行の口座開設がちょっと厄介だった。

窓口のお姉さんの言ってる事が、そこそこ理解出来なかった為に、空気がどんどん険悪になっていった気がした(汗)

 

今は通帳さえ有料という事にビビったが、銀行アプリがやっぱり信用出来ないので、多分そのうち有料で通帳に切り替えるかも。

 

どうにかこうにか子の銀行関係が片付き、旦那の最後の口座解約に着手するかと思っていたら、コロナの影響で修学旅行が出来なかった事により、積立金が返金される知らせはフワッと知っていたが、それがいつなのかがよくわからないのでどうしたものかと放置していたら、卒業式にもらった学年だよりに〇〇日までに振り込まれると提示されていたので確認しやっと解約できるということで休みの日にK銀行へ行った。

 

最後にいつその銀行へ行ったか覚えていないほど月日がたったのか、ただのボケなのか、またしても曲がる道を一本間違えて知らない町をサイクリングしてしまった、とほほ。

 

ここK銀行は、どこの支店に行っても感じがよく解約に関してもスムーズに対応してくれた(学校指定だから慣れてたのか?)

「また何かありました当銀行をよろしくお願いいたします」

とまで言われたが、家が近かったら子のお年玉口座は迷わずここにしたかったよ。

 

文に起こしてみたら割とどうでもよかった話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、もったいつけたわけではない。

 

ステージ1~3まで一気に書いて力尽きただけである(泣)

 

そうそう、あっち銀行の決着である。

届いた書類を見て、当然思ったのは「こんなのよこすのに時間かかるんかい」

まあ、かかるわけないわなとも思った。

 

こちらが用意する書類として

・旦那が亡くなったことがわかる戸籍謄本

・遺産分割協議書

が主なものだが、戸籍謄本を取りに行った際に痛恨のミスをやらかした。

本籍地の住所を控えていくのを忘れた(二度目)

 

自分のアホさ加減から立ち直る時間稼ぎに、遺産分割協議書の手配に取り掛かる事にした。

司法書士に連絡をして、訳を話した。

すると、

「あれ?これって法定相続にしたら、遺産分割協議書いらないんですよ」

・・・・・・・・・。え?

あっち銀行の残金は子供に全部わたすつもりでいたが、それだと遺産分割協議書が必要になってしまう。

・・・・・・・・。えっとお・・・。

「それにね、また土地の相続みたいなやりとりを最初からやることになりますよ」

 

義父の土地の相続の時に、子供の代理人を立てて家裁へお伺いをもらいに~って、またあれをやるの?

って、やったのは司法書士だけど。

 

じゃあ、法定相続で!

「銀行に言ってあげましょうか?何銀行の誰担当ですか?」

ひとまず自分で問い合わせするけど、あっち銀行の連絡先は伝えといた。

 

で、問い合わせた結果。

あっさり、法定相続にすることを了承し、除籍謄本については法定相続一覧表を提出することでカタがついた。

前年に必死こいてゲットした、あの一覧表がやっと役にたった。

 

旦那のあっち銀行の口座名義を書き換えると面倒なことになるのはわかっていたので、不本意ながらも私名義のあっち銀行の口座をつくることにした。

書類を送り、10日以内にはすべての手続きが終わったという書類が届いた。

もう、今更旦那の口座の入出金の怪しさを調べる気力もないので、あとはこの残金を子の学費に充てればよい。

 

 

ついでにいうと、旦那名義の銀行口座はあと一つ。

これは、子供の小学校からの学校費やら給食費やらの引き落としの為に、学校側から指定されたものだった。

旦那が亡くなった時に銀行に相談したら、名義変更にするといろいろ手続きがあるので、解約しちゃいます?とはっきり言われた。

 

おいおい、結構簡単に言ったなあ・・。

学校側にも聞いてみた。

「ひとたび登録された口座名義より、途中口座名義人が亡くなっても引き落としされます」と、事務所だけに事務的な回答をもらった。

「あ、でも引き落とし先の変更は出来ますので用紙お持ち帰りになります?」

 

卒業までほっとくことにした。

で、この度めでたく卒業したので、この銀行口座もかたづける事になるだろう。

 

 

義父の土地の相続名義変更もやっと終わり、どっさり書類と請求書が送られてきた。

 

相続関係これにて終了~

誰かの役に立つといいけど(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え?書類送るのにそんなにかかるもの?

 

お盆でお墓参りに行く時に、戸籍関係の書類もとっときたいんだけどなあ。

次の月は、例年通り繁忙期なので、本籍地に平日行くことは厳しい。

 

申し込みをして2週間、一向に送られてくることはなかった。

とりあえずどこか別の支店に聞いてみよう、調べると窓口のない何かの手続き専門の支店があることがわかった。

電話をしてみた。

「あ~相続関係の書類だったら、時間かかるかもですねえ」

ああ、そうかい。

とりあえず、墓参りついでにってのは諦める事にした。

 

その年は繁忙期が終わらないっていうか、なんかずっと忙しかったため書類のことは忘れてしまっていた。

ある日、携帯に着信があった。

休憩時間に折り返し電話してみると、なぜか、あっちの銀行の旦那の地元支店であった。

相続関係の手続きのことでいきなりまくしたててきた。

「残高証明には手数料がかかります!いつはらえますか?口座払いですか?」

「こちらでなんだらかんだらしたら、後は最寄りの支店でできますけど、お近くにありますか?」

何言ってんだ、このオッサン。

 

そもそも、私は相続センターに依頼したはずなのに、なんで地元支店から連絡が来るんだ?

そしてこの時すでに依頼してから、3か月も経っているのはどうゆうことだ?

そのお近くの支店が出来ないっつってんのに、またわざわざ行けってか?そしてまた出来ないとかって言われたらどうするんだ?

 

というような事を強めの口調で言った。

 

そしたら、向こうも我に返ったのかひとまず書類を送ると言ってきた。

休憩時間を少々オーバーしてしまい、持ち場に戻ると先輩パートさんがものすごく心配そうな顔色で私の持ち場で待っていた。

「何かあった?大丈夫か?子供の事か?」と聞かれたが、さすがに全部話すと仕事に支障が出る。

子供は関係なく、手続きの話でオーバーヒートした事だけを伝えた私の頭からは、多分湯気がでていたかも知れない。

 

 

またまた続く。