幸せ飛んでった

幸せ飛んでった

幸せに暮らしていたはずが
夫の不倫、隠し子が判り幸せ飛んでいきました
記録と心情綴っていきます


    

某国人と6年に渡る不倫、隠し子


発覚から2年3カ月

発覚後水面下2度

女とは一応会わなくなった?

現在再構築中?


2度目の水面下発覚から1年4ヶ月

3度目の水面下発覚から0カ月


2023年10月

不倫隠し子発覚

→発覚時には自国に帰国したと言っていた(嘘)


2023年12月

自国には帰国していなく毎朝夕と不倫女宅で二重生活発覚

→別れた(嘘)


2024年9月

まだ二重生活していること発覚

→別れた


現在

結局会いに行ってた


ゴン(障害児)

テン(小学生)

夫=ポンチ

の4人家族



不倫相手=コバエ女

隠し子5歳


コバエとポンチの関係


良くも悪くも(偽)家族なんだと思う

ポンチから見たコバエは単なるコバエ子の母親

そんな存在

所謂、不倫関係で盛りのついた愛だ恋だと楽しむような男女の関係ではないように感じる

だからこそ余計に厄介


まあ所詮、不倫は厄介なことに変わりないけど


コバエにとっても同様なのかはわからないけど

ポンチが朝コバエ家に行かなくなり、自転車で片道20分の保育園への送迎や朝の準備を1人でしなくてはいけなくなり大変にはなっているだろうがそれもそろそろ慣れたであろう

そしてポンチが行かなくなってもさほどさみしいとかはないんじゃないかな?コバエ子もいるしね

後はたまに仕事を抜け出し家に数時間くるポンチとなら喧嘩にもならず、楽しい時間を過ごせるだろうしね



ただポンチが子の父親としてだけ存在すればいいと

たまにお金もらってたまに子に父親として顔見せてくれればいいと


国民性も年代も食も違う相手だしね


なんとなくだけどそう思う



お互いに日陰でコソコソたまに会えればそれでいいと考えていそうで…

それはそれで厄介


コバエが責任だ結婚だと騒げば多分ポンチはコバエから逃げるだろう

その辺コバエは理解していると思う

だからこそ現状維持を保っている

コバエにとってもポンチにとっても曖昧な中途半端な関係を続けていく事を選んでいるんだと思う


ただそれはまだコバエ子が5歳であるから通用している

成長しコバエ子本人の生活環境が他の家庭と違う事にコバエ子自体が徐々に気付いていく

そして母親、父親に聞くだろう

子に説明のできない関係

ポンチはコバエ子からも逃げる時がくるんだろうな



私はそれまで準備をしながら耐えればいい

ただそれだけ