『怒り』は当然の感情である。
自身の生命を守るため
相手の成長を促すため
当然の感情である。
わたしは時に爆発する。
そして、また自身を責めた。。
早くこの嫌な感情から逃れたいとおもう。
自分の内側に聴いてみた
はやく逃れたい嫌な感情とはどんな感情ですか?
→自分を責める感情、自己嫌悪、許せないとゆう感情
どうして自分を責めるのですか?
→罪人だから
罪人とは?
→他人を傷つけること
傷つけたのですか?
→と、思っています、気持ちを傷つけてしまったのでは。、と、、しかし、わたしのことも責めないで欲しいと思っています。
罪人とは、人として行ってはならない行為
と辞書にあります。自身を罪人だと感じますか?
→感じます
怒りは当然の感情です。自身を守るため、相手の進化や成長を促すこと。怒り=悪いではありません。キリストも激怒しています。
涙が溢れ、少し緩むことができ、爆発させた相手に謝ろうと思った。
実際に、謝った。。相手は許してくれた。少し心が軽くなった。。
でもまだ、心底では、わたしは悪くない!
わたしを認めて!受け入れて!と思っている。
わたしは誰に許して欲しいのだろう?
わたしを縛っているのはわたしなのだ。
自身に許して欲しいと思っている。
許そう。自分を許そう。