
ECALやアアルト大学の高い完成度VSライブ感のあるプロセス展示
ミラノサローネにみるデザイン・スクールの最新動向
レポーター:久慈達也
世界最大の家具見本市ミラノサローネは、世界のデザイン・スクールの学生作品が一堂に会する貴重な機会でもある。2013年は、近年の注目エリアであるラ
ンブラーテにデザイン・アカデミー・アイントホーヘンが移動する一方で、常連校であったロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)は参加を見合わせた。
また、昨年市内で展示をしていたカールスルーエ造形大学やパリ国立高等装飾美術学校(ENSAD)は、会場をサローネ・サテリテへと移した。
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