Over Flow -161ページ目

風邪ひき…

風邪ひいてました。

ここ何日間忙しく…
カラダが後何体か
ほしいと思いました。

おもった以上につかれた。

むかしは二日寝てなくても

ピンピンしてたのに…
photo:01


土曜日19日~21日 月曜日にかけて!

貝塚の少年自然の家に泊まりがけで


photo:02


を描きにいった!
photo:03



みんなBibleを読んだり!
shine
photo:04


祭りのような感覚で

この3日間楽しんだ!
photo:05


ダンスもした!
みんな体いっぱいで表現した!

神様につくられた!!ってことを!

大人も子供 関係ない!!
奈良市から貝塚まで2往復した。

コーヒーと音楽!に助けられて
なんなんく事故なくいけた。

疲れより

幸せ感がいっぱい!

そして何日間たった今

カラダにきてる!



おっさんです!
photo:06

髪の毛

雀5羽はいったいいくらですか。
たったの百円ではありませんか。
こんな雀1羽でさえ
神はお見捨てにならないのです。

それどころか…
あなたがたの髪の毛の本数さえ
ご存じなのです。

恐れることはありません。

あなたがたは、たくさんの雀より
はるかに価値があるのですから。
photo:01



この時代
4羽 買ったら
1羽おまけやってんて!

そのおまけの1羽も忘れることなく
愛してくださる。

1.2.3.4.5.6.…

髪の毛は
神の手で数えられる。

ただ数を
数えるんぢゃなく

そっと触れてくれる。

亜麻色の長い髪じゃなくても

OK!!

おまけの愛じゃなく!!

神様のひとり子と引き換えに買い取ってくださったくらいに愛されてる。


あなたも僕も神様の大切な宝物!

ありえへん…


津波の被害にあった地域で

行方不明者を捜す警察官
 
津波で壊滅的な被害を受けた
岩手県宮古市田老で14日
倒壊した家屋の中から祖母と孫で3歳の男の子の遺体が発見された。

現地入りした記者は、その様子を見ていた。祖母は孫をしっかりと抱きしめたまま亡くなっており、最後まで孫を守り抜こうとしていた。

 倒壊した家屋は津波に押し流され、元の場所から数百メートル離れた場所で見つかった。
線路が上にあった。家族や親類らは午前中から、がれきの撤去を始めたという。ブルドーザーや手作業で柱などを一つ一つ取り除いていった。

電動ノコギリを使って、流れついた街路樹なども切った。

 2人が発見されたのは午後2時を過ぎてからだった。
折り重なるように倒れており、祖母が孫を両手で抱きかかえていた。

 その瞬間、撤去作業の様子を食い入るように見つめていた20代の男児の母親はその場に崩れ落ち、家族や親類らと抱き合って号泣し続けた。

 母親は「おばあちゃんは私が仕事の時、いつも息子の面倒を見てくれていた。2人が一緒に見つかって本当に良かった」と涙をぬぐい「でもやっぱり死に顔は見られなかった。まだ生きていると信じている自分がいるから」と声を詰まらせた。


悲しすぎる…