2月4日(木曜日)
少しづつ製作再開です
寒い我がアトリエを一部
リフォームして隙間風も
入らなくなって環境改善
したせいもあると思う
でももっと前は震えながら
筆を握っていたことも
あったんだから
やっぱし「情熱」のせいやろか?
基本〜楽しいことやから
やっているんです
今日はご紹介できるような
面白い夢じゃなかった
これは「お告げ」みたいな
もんだしリクエストできないし
見せてもらえるかどうかは
夢の神様しか分からない?
2月1日(月曜日)
2月になりました
なんか1月は時間の過ぎるのが
遅かったように感じました
寒いあったかいを繰り返しながら
春はもうそこまで来ているよう
毎年のことながら
花々が次々と競うように
咲き始める頃っていいよね
夢日記ですが、起きて
すぐには記憶がまだ
残っているので
眠気まなこで枕元に置いて
いるノートに断片的な話を
メモするのです
そうしないとすぐ記憶は
薄れてしまいますよ
今朝の夢…
どうもこの感じからすると
インドに来ているらしい
集合場所から離れてしまい
帰り道が分からなくなり
段々と不安になってくる
グチャグチャの道に牛の
死骸とそれを踏み越えて
進む牛たち
もう一方の道も同じようだ
帰れなくなるんじゃないか?
場所変わって何故か?
銭湯にいる
首のケバい色だなぁーと言う
オレンジ色の首飾り?を
つけている僕
近くにいるプロレスラーの
真壁刀義が僕に「早く神に
ならなきゃな!」と言う
ここで目が覚めた
2月ですね
今月も元気で頑張りましょう!
1月31日(日曜日)
ある時
そう…子供の頃のことか?
頭の中であの時めきのMusicが
鳴り続けていた
STOP!
ザ・ミュージック…
…はっと気づき、僕はなんで
こんなとこにいるんだい?
この非日常的立場を理解するために
やや不鮮明な
記憶のネジを巻き戻してみた
そうそう…あの不思議な
ミュージックを聞いた時から
始まったんだ
この地球の中心への旅なん
なんていう不思議な旅は
時々眠れない時、近くの海の
織りなす潮っぽい風に
乗って、小人や妖精や
魔法使いがおしゃべりに
来てくれないかなぁと
思うんだ
おやすみするのには早いんじゃ
ないかなぁという気持ちに
なるんだ
でも僕はもうそんな
小さい子じゃないから
仕方ないよね
甘えん坊さんだねぇって
言われたくないもん
そんな気持ちの時
僕はあの音楽が
聞こえてきたんだ
♫満月の夜に瓶に詰めたご招待の
手紙を、見つけてごらん♫
♫砂浜で波間で緑の装飾
ラベルの手紙入りの瓶を~♫
♫拾ってごらん
君のために用意しているよー♫
頭のどこかに聞こえてきた
声なき声
でも限りなく懐かしく
優しい声が聞こえてきたんだ
そして地球の中にも太陽があり
新世界があるらしいという事を
どこかで聞いたこと
あったんだけどね…まさかね
早く誰かに伝えなきゃ…
ZZZZZZZZ