有事のコミュニケーション
やっぱり。。。
なんで毎度有事の際にイラつくのだろう。
当局の情報公開の仕方。
こういう時だからこそ、正確な”事実”を伝え続けることで
無用な憶測や混乱を避けるべきなのに。
どうもタイミングも内容も褒められたものではないと
感じている人が多いのではないでしょうか?
じゃあどうすればって声が聞こえてきそうですが、例えば、
1~2時間毎に定例情報公開とかできないのだろうか。
こんなこと、会社では日報とか、週次定例会とか、
世の中ではごく普通に行われている。
その周期と内容が少し違うだけ。
有事に適した周期にすればいい。
”何か起きた”ということにばかり目が行きがちだが、
”何も変わっていない”ということも大切な事実。
どうも当局には、”民は下、事実を知らしむべからず”みたいな
思いあがりがあるように思えてならない。
国民はそんなに馬鹿じゃない。
リーダーシップは別の形で発揮してほしいものです。
現場は命がけで原発の暴走を止めようと頑張っています。
情報公開の仕方如何ではその頑張りも報われなくなってしまう
ことを危惧して書いています。
なんで毎度有事の際にイラつくのだろう。
当局の情報公開の仕方。
こういう時だからこそ、正確な”事実”を伝え続けることで
無用な憶測や混乱を避けるべきなのに。
どうもタイミングも内容も褒められたものではないと
感じている人が多いのではないでしょうか?
じゃあどうすればって声が聞こえてきそうですが、例えば、
1~2時間毎に定例情報公開とかできないのだろうか。
こんなこと、会社では日報とか、週次定例会とか、
世の中ではごく普通に行われている。
その周期と内容が少し違うだけ。
有事に適した周期にすればいい。
”何か起きた”ということにばかり目が行きがちだが、
”何も変わっていない”ということも大切な事実。
どうも当局には、”民は下、事実を知らしむべからず”みたいな
思いあがりがあるように思えてならない。
国民はそんなに馬鹿じゃない。
リーダーシップは別の形で発揮してほしいものです。
現場は命がけで原発の暴走を止めようと頑張っています。
情報公開の仕方如何ではその頑張りも報われなくなってしまう
ことを危惧して書いています。
大地震は未だ進行形
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
今回の大地震には一人一人が様々な形で関わっていると思います。
私はと言えば相変わらず宮城の祖母には連絡が取れていません。
情報が無いというのは精神衛生上よくないですね。
便りが無いのは元気な証拠と思うようにしております。
それにしても今回の地震のすごさは言葉では言い尽くせないですね。
私にとってはいろいろ考えさせられ、良い機会になりました。
これも何かのメッセージと捉えて、改めて自分の生き方を考えたいと思います。
今回の大地震には一人一人が様々な形で関わっていると思います。
私はと言えば相変わらず宮城の祖母には連絡が取れていません。
情報が無いというのは精神衛生上よくないですね。
便りが無いのは元気な証拠と思うようにしております。
それにしても今回の地震のすごさは言葉では言い尽くせないですね。
私にとってはいろいろ考えさせられ、良い機会になりました。
これも何かのメッセージと捉えて、改めて自分の生き方を考えたいと思います。
雑誌『昭和40年男』が発売されますよ(^^)
今日は、、、そうです。
昭和40年生まれにとって楽しみな日です (^∇^)
初めてその雑誌を書店で見つけたとき、
「これぞまさしくオレのための雑誌だ!」
と嬉しい悲鳴を上げてから、早3ヶ月。
首を長くして待っていた雑誌『昭和40年男』が発売されます。
タンデムスタイル増刊 昭和40年男 Vol.6 2011年 04月号 [雑誌]
何がすごいって、その名の通り読者ターゲットを昭和40年生まれのオヤジに絞っているんです。
私なんかもうど真ん中のツボにはまっていてこんな雑誌があるだけで最高です。
内容もタイムリーな内容から懐古的なものまで心揺すられずにはいられません。
そして今号の特集は”家族とは?”
前回の特集”呑んべぇ万歳”とはまた違った趣がありそうです。
この雑誌ですが、前号を昭和40年前後生まれの知人に紹介したら、
その食いつきの良さはハンパありませんでした。
今回もきっと。。。間違いないでしょう。
こんな企画を通した編集長(昭和40年生まれ)に感謝!
ちなみにこんなニッチな企画なのであまり書店には置いてないそうです。
昭和40年生まれにとって楽しみな日です (^∇^)
初めてその雑誌を書店で見つけたとき、
「これぞまさしくオレのための雑誌だ!」
と嬉しい悲鳴を上げてから、早3ヶ月。
首を長くして待っていた雑誌『昭和40年男』が発売されます。
タンデムスタイル増刊 昭和40年男 Vol.6 2011年 04月号 [雑誌]
何がすごいって、その名の通り読者ターゲットを昭和40年生まれのオヤジに絞っているんです。
私なんかもうど真ん中のツボにはまっていてこんな雑誌があるだけで最高です。
内容もタイムリーな内容から懐古的なものまで心揺すられずにはいられません。
そして今号の特集は”家族とは?”
前回の特集”呑んべぇ万歳”とはまた違った趣がありそうです。
この雑誌ですが、前号を昭和40年前後生まれの知人に紹介したら、
その食いつきの良さはハンパありませんでした。
今回もきっと。。。間違いないでしょう。
こんな企画を通した編集長(昭和40年生まれ)に感謝!
ちなみにこんなニッチな企画なのであまり書店には置いてないそうです。