目指せ一生現役 -25ページ目

あと一週間に迫りました

以前『昭和40年男』という雑誌について書きました。

http://ameblo.jp/artlive1/entry-10827048828.html



そのなかの企画で、読者ミーティング「宴」が開催されます。


『昭和40年男』のファンなら誰でも歓迎。


呑んで歌って語り合い、みんなで大いに盛り上がろー!というもの。


4月3日(日)17:30~21:30(入退席自由)

飲食した分だけ頼んだその場でチェック

場所:荻窪 Rooster Northside

http://www.ogikubo-rooster.com/north/


昭和40年男ファンでご興味のある方、現地でお会いしましょう(^^)

F1グランプリが始まりました~今と昔で変わったなぁ

これが始まると、もうそんな季節がやってきたのだなぁ、と思います。


今年もF1グランプリが始まりました。


また、寝られない日曜日が始まりそうです。



今年は全19戦で新しいチームも参加します。


スケジュールは、


開催順   開催地  開催日  コース

第1戦 オーストラリア 3月27日  アルバートパーク サーキット

第2戦 マレーシア 4月10日 セパン インターナショナル サーキット

第3戦 中国 4月17日 上海 インターナショナル サーキット

第4戦 トルコ 5月8日 イスタンブール パーク サーキット

第5戦 スペイン 5月22日 カタロニア サーキット

第6戦 モナコ 5月29日 モンテカルロ市街地コース

第7戦 カナダ 6月12日 ジル ヴィルヌーヴ サーキット

第8戦 ヨーロッパ 6月26日 バレンシア市街地コース

第9戦 イギリス 7月10日 シルバーストン サーキット

第10戦 ドイツ 7月24日 ニュルブルクリンク

第11戦 ハンガリー 7月31日 ハンガロリンク

第12戦 ベルギー 8月28日 スパ フランコルシャン サーキット

第13戦 イタリア 9月11日 モンツァ サーキット

第14戦 シンガポール 9月25日 マリーナベイ ストリート サーキット

第15戦 日本 10月9日 鈴鹿サーキット

第16戦 韓国 10月16日 韓国 インターナショナル サーキット

第17戦 インド 10月30日 ニューデリー (初開催)

第18戦 アブダビ 11月13日 ヤス マリーナ サーキット

第19戦 ブラジル 11月27日 インテルラゴス サーキット



さて、ちょうど20年前の1991年はどうだったかというと、


開催順 開催地 開催日 コース

第1戦 アメリカ 3月10日 フェニックス

第2戦 ブラジル 3月24日 インテルラゴス

第3戦 サンマリノ 3月28日 イモラ

第4戦 モナコ 5月12日 モンテカルロ

第5戦 カナダ 6月2日 モントリオール

第6戦 メキシコ 6月16日 メキシコシティ

第7戦 フランス 7月7日 マニクール

第8戦 イギリス 7月14日 シルバーストン

第9戦 ドイツ 7月28日 ホッケンハイム

第10戦 ハンガリー 8月11日 ハンガロリンク

第11戦 ベルギー 8月25日 スパ・フランコルシャン

第12戦 イタリア 9月8日 モンツァ

第13戦 ポルトガル 9月22日 エストリル

第14戦 スペイン 9月29日 バルセロナ

第15戦 日本 10月20日 鈴鹿

第16戦 オーストラリア 11月3日 アデレード



こうして比べてみると、ここでも新興国の影響力が強まっていることが分かります。


F1においても時代の流れを感じます。。。




ちなみに、1991年のドライバーは、

順位 名前 所属チーム

1位 セナ マクラーレン

2位 マンセル ウィリアムズ

3位 パトレーゼ ウィリアムズ

4位 ベルガー マクラーレン

5位 プロスト フェラーリ



往年のF1ファンには懐かしい名前が並んでますね。




ペタしてね

震災の中の密かな笑いの種

震災があってからというもの、深刻な、真面目な、暗い話が多いですが、


そんな中でもユーモアを忘れない人たちがいるようです。


Twitterで見つけた面白いネタを2つ紹介します。




一つ目は賛否両論のACのコマーシャルにちなんだパロディー。



/twitpic.com/4a9xz9


ぽぽぽぽ~ん。


いい加減飽きてきたところだったのでちょうど良いスパイスになります(笑)




二つ目はこの人が実は首相ではないかと思うほどに活躍中の枝野官房長官



枝野さんついに動詞に【枝る(えだる)】:動詞

(1)極限まで睡眠を取らないこと。寝る間も惜しんで働く。

(2)上司に恵まれず必要以上の努力を強いられる。

#edano_nero



ぜひ流行語大賞にノミネートしてください(笑)




無理に笑うこともないけれど、心の余裕を持って生きたいものです。