こんにちは。

「エッグフライって、重り(ウエイト)って必要なんですか?」
これ、フライフィッシングをやってると本当によく出る話題です。
しかも、人によって答えがバラバラだったりして、余計に迷いますよね。


◆正解は…どっちも持っておくのがいちばん!

ちょっと拍子抜けするかもしれませんが、実はこれが一番リアルな答えなんです。
ウエイトがあった方が良い時もあれば、無い方が釣れる時もある。
結局、「どんな場面か」によって必要性が変わってくるんです。


◆たとえば、こんな違いがあります

  • 流れが速い川や、ちょっと水深があるポイント
     → ウエイトありの方がしっかり沈んで安定します。

  • 水が澄んでいて魚が警戒してるような場所
     → ウエイトなしのフワッとした沈み方がナチュラルで好反応。

つまり、「今日はどっちが効くかな?」って毎回考える必要があるんですね。
だからこそ、両方持っておくのが一番安定ってわけです。


◆普通は選べないだ

完成フライをショップで買うと、
「重りアリかナシか」って、実は選べないことが多いんです。

でもアートライズの一部商品は、ご注文時にウエイトの有無を選べるor調整できるようにしています。
「浅場狙いだから軽めがいい」とか、「雨上がりで流れが強そうだから沈むやつで」みたいなことも相談OK。
市販品ではなかなかできない対応が可能なのも、当店ならではのこだわりです。


◆結論。エッグフライは“準備力”がものを言う!

釣りって、自然との対話みたいなところがあるから、
その日の風・水の流れ・魚の様子で「正解」がコロコロ変わるもの。

だからこそ、いろんなタイプを少しずつ持っておくことが、実は一番の近道だったりします。

ウエイトの有無も、その大事な選択肢のひとつ。
ぜひ、エッグフライを選ぶときの参考にしてみてくださいね。


気になる方は、アートライズのサイトもぜひ覗いてみてください◎
👉 フライフィッシング│完成フライ専門店アートライズはこちら

ドライフライが好きだ。

水面に浮かんだフライを、魚がバシャっと食いにくる瞬間。
あれが最高にワクワクする。

 

釣りって、結果も大事だけど「どう釣るか」って部分もやっぱり面白い。
ドライフライは、まさに見て釣るスタイル。


魚がどこに付いているか、流れの癖、風の強さ、日差しの角度。
あらゆる要素を頭の中で組み立てて、「ここしかない」と狙った場所にキャストする。


そうして浮かべたフライに、水面下から魚がスーッと近づいて……
食った!っていう、あの瞬間の高揚感。

うまくハマったときは本当に気持ちがいい。


釣れた嬉しさだけじゃなく、「読みが当たった」っていう達成感がある。

もちろん、思い通りにいかない日もある。


フライを見にきたのに直前でUターンされたり、ラインが少しヨレてて食わせきれなかったり。
でも、それも含めて全部面白い。


自然相手のやりとりだから、毎回が新鮮。

ドライフライって、水面の釣りだけど、頭の中ではずっと川の中を見てる。
そんな感覚。

 

静かな流れの中に浮かぶフライを見つめながら、
「今か?今か?」と待つあの時間が、自分にとっては最高の癒し。

ドライフライが楽しいのは、ただ釣れるからじゃない。
そこに至るプロセスがあって、そこにドラマがあるから。

 

フライ選びに迷ったらフライフィッシングの完成フライ専門店アートライズが多く揃っている

「ティペットって?CDC?…ハックル??何語なんそれ?笑」
フライフィッシングに少しでも関心を持って検索した方なら、一度はこんな“意味不明ワード”の大洪水に出くわしたことがあるんじゃないでしょうか。

正直な話をします。
あの難しさ、わざとです。
ベテラン勢が“初心者置いてきぼり”の世界を作っちゃった結果なんです。
専門用語をやたら披露して優越感にひたりたい人たち、いますよね…。残念ながら。


道具さえ揃っていれば、もう始めてOK!

フライフィッシングって、実はものすごくシンプル。
初心者が覚えるべきことって、そんなに多くありません。

というのも、今は**初心者向けの「オールインワン・スターターセット」**が販売されていて、ロッドもリールもラインも全部揃ってるんです。しかも最初からセッティング済みのものも多数。

つまり、あとは針の役目をする“フライ(毛鉤)”をつけるだけで準備完了!
専門用語の意味?あとでいいんです。まずは釣り場へGO。


用語なんて、知らなくて当たり前!

「この魚はリーダーを5Xにして〜」とか、「ドライフライならCDCが最強」とか…。
そんな話、初心者が最初に覚える必要…ありません!

だいたいその手の会話は、経験者同士のガチトークです。
始めたばかりの人がそれに飛び込もうとしたら、混乱して当たり前。

私自身、最初は「フライって何種類あるの?」くらいのレベルでした。
でも、完成フライを使って釣り場に立ったら…楽しいんです、それだけで十分。

知識はあとから自然に身についていきます。


とにかく最初は「道具」と「毛鉤」だけあればOK!

フライフィッシングを始めるなら、必要なのはこの2つだけ。

  • ロッド、リール、ラインが揃った初心者用のセット

  • 魚の種類に合わせた“完成フライ(毛鉤)”

道具の準備も難しくありません。
「高い釣具を揃えないと…」なんて思う必要もなし。
なんなら最初は管理釣り場でレンタル竿からスタートしてもまったく問題なしです。

ただしフライだけは必要なので、現地で買うか、事前に信頼できる専門店で揃えておくのがおすすめ。

▶完成フライを事前に用意したい方は、【フライフィッシング│完成フライ専門店アートライズ】で!


難しさは、あとから楽しく覚えればいい。

釣りの世界にはいろんなこだわりがあります。
でもそれって、ハマってから深めれば十分。

最初は「投げて、釣る」だけでOK。
魚が釣れた瞬間のあの喜び…あれがすべての始まりです。

今は、わからない用語があればGoogleもあるし、AIチャットもある。
困ったらその場で調べればいいだけ。何も怖くない時代です。

だからこそ今、「やってみたい」と思った気持ちを、見過ごさないでください。
1本のフライから、新しい世界が開けていきますよ。

こんにちは!今日は「フライフィッシングって難しいんじゃない?」と思ってる方に向けて、ちょっと意外なお話をしたいと思います。

テレビやSNSで見ると、フライフィッシングってプロっぽい雰囲気がありますよね。
優雅にラインを振って、森の中の川でじっくり魚を狙う…。
なんだかハードル高そうに見えませんか?

でも実は…フライフィッシングって、めちゃくちゃシンプルなんです!


難しそうに見えるのは“見た目だけ”!

「キャスティングが難しそう」ってよく言われますが、基本的な振り方さえ覚えればすぐできます。

最初は「前に真っすぐ投げる」ことだけ意識すればOK。
むしろ、ルアーより軽くて扱いやすいんですよ。

大げさなテクニックはいりませんし、力もいらないので、女性や子どもでも楽しめます♪


道具は意外と少なくて軽い!

釣りって道具が多くて大変そう…って思いがちですが、フライフィッシングはとってもミニマル。

使うのは「ロッド、リール、ライン、フライ」の4つだけ。

初心者向けセットも1万円前後で手に入るし、全部軽いので、リュックに入れて山や川を歩いても全然平気なんです。


魚が見えるから楽しい!

フライフィッシングは、水面に浮かぶフライ(毛バリ)に魚がパクッと食いつく瞬間が見えるんです。

この“見える釣り”がめちゃくちゃ楽しい!

自分が選んだフライで魚が反応してくれるって、ちょっとした感動体験ですよ。

しかも、うまく選べば初心者でもちゃんと釣れます♪


実は始めるのがいちばん簡単な釣り!?

「フライフィッシングって上級者向け」
そんなイメージを持たれがちですが、実際は逆。

極めるには奥深さもありますが、始めるのは本当に簡単なんです。

ちょっと練習すれば投げられるし、釣れると楽しくてどんどんハマっていくはずですよ!


自然の中で、自分だけの時間を楽しもう♪

川のせせらぎを聞きながら、風を感じて糸を振る。
それだけで、心がスーッと軽くなります。

「今日は釣れなくてもいいか」って思えるくらい、自然との一体感が気持ちいいんです。

フライフィッシングって、大人のリフレッシュ時間にぴったりなんですよ。


📌「簡単に始めたいけど、道具は何を選べばいいかわからない…」という方には、完成フライ専門の通販サイトがおすすめ!

▶︎ フライフィッシング│完成フライ専門店アートライズ

最初の一歩をサポートしてくれるフライが揃ってますよ♪

こんにちは。
最近、ちょっとずつ集めているものがあります。

それが――小さな仏像。

もともとお寺めぐりが好きで、仏像を見るのも好きだったんですが、
ある日ネットで見つけた手のひらサイズの観音様に心を奪われまして。
「これ、部屋にあったら落ち着きそうだな」と思って、買ってみたのが始まりです。

飾ってみたら、思った以上に癒される。
朝起きて、ふと目に入るだけで、気持ちが落ち着くんです。
なんていうか、部屋の空気がピンとする感じ。

今は千手観音、薬師如来、地蔵菩薩の3体を並べてます。
どれも小さいけど、ちゃんと表情があって、それぞれに個性があるのが面白い。

これからも少しずつ、自分のペースで集めていけたらいいなと思ってます。
あまり人に言ってなかったけど、ちょっとした楽しみです。

同じように仏像が好きな方がいたら、ぜひ語り合いたいです(笑)

 

購入ショップ:仏像と開運の龍王堂

こんにちは。
最近、ずっと気になっていた「フライフィッシング」にとうとう手を出してしまいました。

正直、最初はハードルが高いイメージでした。
道具は難しそうだし、キャスティングって何だよって感じだったし(笑)

でも、ふと見たYouTubeの動画で渓流の中に立って、細いラインをスッと投げてるシーンが妙にカッコよくて。
「これはやってみたい…」って思ったのがきっかけです。

ネットで初心者セットを購入して、近場の川で軽く練習。
最初は全然飛ばないし、ラインもぐちゃぐちゃになるしで苦戦しましたが、
ひとつひとつ覚えていく感じがすごく面白いです。

まだ魚には出会えてませんが、川に立ってるだけでリフレッシュできます。
自然の中で、頭が空っぽになる感じが最高ですね。

これから少しずつ道具やパターンも覚えていこうと思います。
夢は、自分で巻いたフライで魚を釣ること。


その日が来たらまたブログに書きます!

同じようにこれから始める人がいたら、ぜひ一緒に楽しみましょう。

 

購入した道具:フライセット(フライフィッシング アートライズ

ダイワのセットとフライの一式を買いました!