再びメジロ
手持ちのフエルトで再び作りました。
濃い緑のがなくなってしまって、また探します。
蛹
ケヤキの木肌のくぼみで発見。
夕日に照らされています。
ムーアシロホシテントウではないかと思います。
オニグモ
触ったら動きました。
日当たりのいいコンクリートの建物で。
アオクサカメムシ
ナミテントウ
自販機の下方。
コンクリートの人工物で。
1人であたたかい場所探しています。
春まで大丈夫かな。
集団越冬のナミテントウたちはほとんど動いていません。
上の1匹が左に動いて脚が見えます。
寒くて寝られないのかな〜と心配。
ここは公園の水道施設の建物。
モーターが回っているのかコンクリートの壁があたたか。![]()
さらに朝日から夕日までさえぎる建物がありません。
虫たちはよく知っています。
まわりの落ち葉をはいて持っていってしまわなければ、
もっとたくさん落ち葉の下で冬ごもりできるのに。
冬芽
ふかふかモフモフの冬芽の帽子と、葉痕の笑顔。
コブシでしょうか。
切手の博物館
クリスマスの日に行って来ました。
「魅惑のキノコ展」開催中、
11月の個展に来てくださった絵を描くHさん情報。
ここのポストは梅津かずお柄。![]()
なんででしょう?
自分へのお土産は、きのこのファイル。![]()
きのこコーナー、
世界のきのこ柄の切手が拡大して展示され、
その名前を下の表から探したりおもしろかったのですが。
字が小さくて照明暗め、老眼にはかなり疲れました!
きっと20、30代の若い学芸員さんが作ったのでしょう。
ちょっと残念でした。
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若い頃に依頼された名刺のデザイン、
字をもう少し大きくしてと頼まれました。
少々大きくして、
「これ以上大きくするとデザイン上カッコよくない」と
伝えたことがありました。
40歳過ぎたらみんな老眼と聞いています。
老眼になってみて感じて、依頼者に悪いことしたなと反省。
実は依頼者は天然素材『繭結』オーナーさん、
高野台にあった今のお店の前身時代。
年末に謝りました〜!![]()
今はまず、高齢者でも読める字の大きさが大前提。
人生経験で少しは成長しました。
やぐちゆみこ











