お越しいただき ありがとうございます。
生きたお金の使い方 死んだお金の使い方とは
どのようなことなのだろうか?
簡単に言えば
自分に帰ってくる 自分の為になる お金の使い方は 生きたお金
自分に帰ってこない 自分の為にならないお金は 死んだお金ということになる
自分に帰ってくるお金とは
自分が成長できることに使うお金
女性ならば エステやお化粧品も自分を磨くことは 生きたお金
綺麗になることで やる気が出たり 気持ちが上向くことができそうじゃ
スキルアップも 生きたお金 資格を取り 未来に活かす。
信頼されること・感謝されることに 使えたお金も 生きたお金
親しい人が言っていた覚えのある
”あのヨーグルト健康に効果があるらしい。 でもなかなか手に入らない”
という物を 偶然見つけ買い お土産で渡すことができたら これは生きたお金
お金も使い 時間も使うけど 喜んで頂けたら こちらも嬉しい。
飲みに行き 全額おごったとしても 生きたお金じゃ
根拠は 心理学にもある 「返報性の法則」に当てはまる
お金を大切に思う気持ちを忘れずに 使うことができれば
自然と生きたお金となりそうじゃ
お父さんが頑張って稼いだお金に
いつも 家族の為にありがとう
と思う心があれば 生きたお金の使い方ができそうだ
さらに お金に好かれそうだ。
自分に帰ってこない 為にならないお金は
ギャンブルはわかりやすい
自分のプラスにならないからのぅ
ほかには
使わなものを買ってしまう 衝動買い
価値が出れば 財産になるが
小さな金額の物を買ってしまう傾向が強い
”安いから いいか”と つい買ってはみたものの
全く使わない時は 無駄に使ってしまった 死んだお金のようじゃのぅ
「よし、勉強するぞ!」 と高い参考書を買ったとします。
買ったきり 数ページ読んで挫折・・・ 放置 埃をかぶる参考書
これは 生きたお金とは言えなさそうじゃ。
お金を使うときは 生きたお金になりそうか
少し 考えてから使うと
お金がまた 自分のところに帰ってきてくれそうじゃ(*´∀`*)
最後まで 読んでくださり ありがとうございます。
