この度、

六本木のカフェ

キャメリッシュさんにて

フェルトワークショップを

開催することになりました!

 

 

グラデーションウールを使った

アートなフェルトの

コースターを作ります。

 

 

カーディングによって

自然に出来た綺麗な

グラデーションから

お好きな色味を

お選びいただきます。

 

 

道具も準備し

どなたでも簡単に

作ることができるよう

してますので

初めての方でも大丈夫星

 

 

 

写真は

息子達夫妻が

制作した際のものです。

 

 

披露宴にお越しいただいた

ゲスト皆様への贈り物に

フェルトコースターを

作るお手伝いをしました。

 

 

アースカラーとか

スプリングな色味も

可愛いです

 

 

 

ワークショップでは

色味はもっと

幅広くご用意します。

 

 

息子とお嫁さんに

大変喜ばれましたので

これを機に教えることも

やってこー!てことで、

 

遅ればせながら

フェルト講師デビューです。

 

 

開催は3日間!

5/9土曜

5/16土曜

5/23土曜

10:00~11:30です。

 

費用は4800円

ランチもしくは

お土産のお菓子かどちらかが

セットになります。

 

 

ランチをお選びいただいた方は

13:00までになります〜。

 

 

1時間半くらいで

グラデーションの素敵な

自分だけのフェルトコースター

できますよ〜。

 

 

フェルト作家のわたしは

ペットそっくりな

アートフレームの制作なども

しております。

 

 

 

 

こちらキャメリッシュさんにて

先日いただいた

レモンのタルト。

めっちゃ美味しかったー。

 

 

キャメリッシュのプレート

ラクダクッキーも可愛いし馬

食器も可愛いんですよオーナメント

 

 

初のワークショップで

ドキドキしておりますが

沢山の方にお会いできることを

なにより楽しみにしております。

 

参加申込は

CAMELISHさんか

以下からお願いしますね〜

下をクリックしてください

 

フェルトにご興味ある方

ものづくりしてみたい方

菅原に会ったみたい、、

などなど

 

 

どなた様もお気軽に

ご参加お待ちしておりますピンク薔薇

 

 
フェルト作家
菅原由貴
 
HPはこちら↓
 

今日は午前中は

予約になかったけど

セッションになったり、



予約していた方が

キャンセルになったりの

少し波乱のある1日でした。



わたしはちょっとだけ

霊的感覚があるみたいで、

朝方、微睡みの中で

午前中セッションになった方

思い浮かんでましたね。



ずっとその方のこと

寝ながら感じていたよなって

セッション中、思い出した。



やっぱり受信機は

念をキャッチしてたみたい。



人の念が飛んでくることは

しょっちゅうあるんです。



今日はね

思い込みやセルフイメージについて

書こうかな。



セルフイメージっていうのは

自分が自分を

どう思っているか、なんです。



親や友人から言われたりとか

自分ってこういう人、って

無意識レベルで思ってる

自分のこと、です。



自分、ってね

自分が思ってる人の

とおりになるんです。



自分が思ってるままの人に

どんな人もなってます。




ある方はね、職場で

自分のテリトリーではない

他の人もいるところで


自分を慕ってくれて

話しかけてきてくれた人に

「うまく話せなかった」って

気になっているようだったんです。



でもね、

よくよくお聞きしてみると、

お相手の方は慕ってくれてるし

その方もお相手に親しみがあるし


少し個人的な話をしたかったけど、

周りの目が気になって

話せなかった、


たった

それだけ、みたいなんですよね。



だけど、

「話せなくて自分が悪かったな」


っておっしゃるので、

ずっとお聞きしていくとね、



【私は人に迷惑をかける人】



と心の奥底に

強烈に持ってるようなんですね。



うちのコーチングは

kengoさんの「自然の法則」と

同じことやってるんで

わかりやすいように

「自然の法則」になぞらえますと



「自然の法則」の中で

【わたしは罪人です】

という例えがあるんですね。



それでね、私

なるほどね〜と

思いました。



その人それぞれ

「罪人」といっても

自分のことを

どのように捉えているかは

微妙に異なるよなぁ、って。



罪人って思ってますか?

とお聞きしたら

出てきたのが

「迷惑をかける人」だったんです。



その方は

過去に、誰かに

迷惑をかけてしまったことを

悔やんでいるのでしょう。



悔やんでいるし

その時の気持ちが癒えていない

感じきれていない



だから、

その気持ちが出たがっている、

解放されたがっている、

もう、手放したいよ、って

叫んでいる、



そんなふうに

わたしは感じました。



「自然の法則」でいう

【罪人】・・・



わたしは嫌われる人


わたしは家族を

見捨てた人


わたしは、

友達を救えない人


わたしは冷たい人


わたしは弱い人


私は逃げた人



もしかしたら

そんな思いも

【罪人】の中には

ありそうですね。



自分が自分をどう思ってるのか?

って、結構

自分では当たり前過ぎて

気づきづらかったりしますね。



同じ思いを持ち合わせない

ニュートラルな視点の人



その人が

鏡のように

映し出してくれるんですね。


炙り出されるといっても

いいのかもしれません。



それこそが

コーチの役割、なんですよね。


 

ライフコーチ

フェルト作家
菅原由貴
 
 

頑張りすぎてしまう女性が

自分を後回しにしない

生き方に戻る

 

子育てが一段落したママへ

 

「これからの人生、どうしたい?」と

ふと、考えることありませんか。

 

元公務員 勤続25年

ライフコーチ/フェルト作家

ベビーシッター経験ありの

わたしが

 

自分を後回しにしてきた時間を終えて

これからの人生を整えるサポートを

しています。
 

 

「わたしなんて・・・」
 
「どうせ無理・・・」
 
そんなふうに思ってしまう方でも
行動までできるようになります。
 
 
よかったらお話ししてみませんか
 
お試ししやすいお手頃価格で
体験セッションしています。
 

お申し込みお気軽にどうぞ↓

体験セッションお申込み - Google フォーム

 
 

わたしが唯一見るテレビで

「ぽかぽか」って番組を

見ることが多いんですね。

フジテレビなんですけど。



自然でいいなぁ〜って思って

笑いも作られてなくて

いいな、って

ご飯食べながら

気楽に見れていて。



でも最近、

ゲスト選びに苦戦してるのかな

とか、感じたり、


神田愛花さんのナチュラルな

空気を読まない発言が

ゲストを刺激したかなと

感じる場面もあったりして



笑いにしてるようで

これゲスト半ばマジギレかなと

見てて「気〜違うわ〜」と

思ったこともあったり。



明らかにゲストが

寄せ集め的に見えたりだとか


視聴者でも感じるんだから

そのご苦労は計り知れず、

「ほんと皆様お疲れさん」

ってぽかぽか関係者を

労いたい気持ち。



自然、って

そういうことですよね。


意図していないから

結果をコントロール出来ない。


自然の良さだけど

良くない方向に

行ってしまうこともある。


作為的じゃない、って

そういうこと。



生放送って、ほんと

大変だと思います。



TVや報道が

「オールドメディア」や

「マスゴミ」とも呼ばれるのも

久しいですが


ひしひしと実感として

感じるようになりましたね。

古いんだよなぁ。



このご時世は

個人が発信できる時代ですし、

SNS、特にYouTubeなんかも

非常に伸びてますよね。



例えば最近わたし的に

「エガちゃんねる」がツボで

エガちゃんが

お母様に花束をあげに行く回とか

めっちゃ感動してみてます。



嘘がない、つーか、

なんつーかなー、、


見てて、安心感と

「普通の良さ」がありますね。

優しいんだよなぁ〜

なんか優しいのが伝わる。




多分みんな

作られたものに対して

もう違和感感じて

見破れちゃって、

作り物が疲れるんだと思う。



茶番というのかな?

なんつーか、

気づき始めてるんですよ

おそらく。

多くの人が。



話は変わりますが

億女、とか

億を稼ぐ、とかいうのも

わたしは元々あまり

興味はないんですけど


なんか古臭いなぁ、って

感じるの。

わたしだけでしょうか?



なんとなく、

昭和感、なんですかね。

カッチリしてる、っていうか

色で言うと金とか赤

バブリーな感じなのかな?



何かを所有したり、

何かを追い求める、

何かを掴みにいこうとする

在り方そのものが

古い感覚なのかなぁ。




とはいえ、

これはわたしの中だけの話で

そういうのが好きな人は

どうぞどうぞ、と思うんですよ。

全く否定はしません。



なんか、わたしのしあわせは

日常の中の、

ふとした瞬間なの。



例えば、、



ベランダに何故か

草が生えて、

可愛いお花咲いちゃったガーベラ

時とか。



ベランダに置いてる

観葉植物に水をあげてる

だけなのに

溢れた水が流れていって、

雑草に水を与える、的な



なんかその構造が

「お金持ちに群がって

仕事を貰いたがってる人」

みたいな

図に見えちゃったりして、


クスッとして、

そのまま

雑草も育ててたりとか。



1歳くらいの

まだ赤ちゃんぽさ残る子が

おなら「ぷー」ってして

わたしがおかしくて

笑ってても


全くの真顔で笑わない時。

笑わない顔に

逆に笑える時とか。



あーそうか、

これは生理現象なだけで

本当はおかしくもない

普通のことなんだな、

とかね、気付いたり。



店員さんが

お金払うときに、

私のちょっとのミスに気づいて

一緒に笑ってくれたり、とか。



息子夫婦の家に行って

ご飯食べ終わった後に

お嫁さんが「はっびっくりした」

って言ってるから、

何かと思ったら、


息子が半分、

靴下を脱いでそのまま歩いてて

「ぺちっ」とお嫁さんの足に

ジャストミートしただけ

だった、とか。



「保育園っ子って

靴下嫌がるよねー」なんて

話題で盛り上がる、とか。



そんなどうでもよいような

普通の、ごくごくフツーの

ごくありふれた日常の、

気取らない日々が


ほんとうは

かけがえのない毎日で、


生きたかった人にとっては

涙が出るくらい

しあわせなことだろうな、って。



私はそう思うんです。


そう感じるんです。



これからAIが

加速度的に進化して

ビックバンのように、


これまでの社会の在り方が

ひっくり返るくらいのこと、

起こるのかもしれない、と

思うんですね。



人間が、人間たる理由。



何かを極めてる、

とかじゃなくても。



お金を億稼いでたり

しなくても。



あなたが

ただのあなたでいる、

それが唯一無二で

素晴らしく


かけがえのないものであり


かけがえのない人であり。



同じ人はまずもっていないし

似た経験はあっても、

全く同じように経験してる人は

誰一人としていません。



生きてく中で感じたことは

全て宝物であり、

あなたがあなたらしく

生きていく時、


それだけで、価値があるし


それだけで、

プライスレスですし


【ただのわたし】に

なれる人が


ほんとのいみで

【ただのわたしではない】

という時代に入るのだろうなと

思うんですよ。



ものは何も持ってなくても

わたしはしあわせなんですよ。


平和なんですよ。



一人一人が、

自分らしく穏やかに

しあわせで生きられる時代に

なったらいいなと思ってます。



ライフコーチ

フェルト作家
菅原由貴
 
 

頑張りすぎてしまう女性が

自分を後回しにしない

生き方に戻る

 

子育てが一段落したママへ

 

「これからの人生、どうしたい?」と

ふと、考えることありませんか。

 

元公務員 勤続25年

ライフコーチ/フェルト作家

ベビーシッター経験ありの

わたしが

 

自分を後回しにしてきた時間を終えて

これからの人生を整えるサポートを

しています。
 

 

「わたしなんて・・・」
 
「どうせ無理・・・」
 
そんなふうに思ってしまう方でも
行動までできるようになります。
 
 
よかったらお話ししてみませんか
 
お試ししやすいお手頃価格で
体験セッションしています。
 

お申し込みお気軽にどうぞ↓

体験セッションお申込み - Google フォーム

 
 

写真はクリスマス頃で

シーズンが外れていますが

ネタ的に

ちょうどいいかなって。

大目に見てください。



ある方が

会社を辞められたんですけどね、



親戚付き合いで

悩んでたんですよね。



「辞めたら 家にいると思って

もっと連絡が来るのでは」

そう言って

少し怯えてたんですね。



とにかく家にいても

疲れていたんですね。



何故、そんなに疲れるか、

というところ。



結局は家にいても

緊張し、力が入っていて

休んだ気が

していなかったのですね。



セッションをしていく中で


「〜しなければならない」が強くて

思考で感情を抑圧している

状態でした。



気持ちを感じること、

よりも

「〜しなければいけないこと」

を優先するんですね。



ほんとはやりたくない、

怖いし嫌だ、と思ってるにも

かかわらず。



セッションしていくと

少しずつ、

感じていることから話し

気持ちが自由になって

きているようでした。



最後には

その方の性格としては

ありえないような


「どこに行っても

どこに住んでも

そんなの関係ないですよね」


って発言まで

されたのには驚きました。




「人生一度きりですしね」って

こちらがびっくりするほど

清々しい気持ちに

なられたようでした。




足を鎖に繋がれた

サーカスの子像ように、


自分を縛り付けていたのは

自分、と

気づかれたのでしょう。



本当に、

どこに行ってもいいし、

どこに住んだって

いいんですよね。



そんなの

周りの人、親戚になんて

咎められようと

知ったこっちゃないですよね。



もしかして、あなたも

環境や家族などを理由に

「こんなふうにしたいのに

出来ない」と

思うことはありませんか?




でも、それはね、

誰のせいでもないんです。



自分が自分を

そうさせてあげよう、と

思えるかどうか。



それだけ、なんですよ。




結局のところ、


説得する勇気がない

とか


こんな話をしたら

どう思われるだろう、

とか


そんなことしても

うまくいくわけないかな

とか



自分自身を守ろうとして

自分に言い訳をして


「やれない自分」と

思いたくないから

 

保険をかけるのです。



自分って巧妙に

自分に嘘をつくんです。



そうして嘘をつくことが

悪い、ってわけでは

全くありませんよ。



誰に迷惑を

かけるわけでもありませんから・・



でも、一番に

自分に対して

迷惑なこと、なのかも

しれませんよね。



自分が

やりたいように出来ないこと、

自分が自分を鎖で

がんじがらめにしていたら

自分が苦しいこと。



そうなっていることに

気づけたなら。



鎖を外すのも

タイミングだけ、なんですね。



あなたが自由に

生き始めた時

周りの人も影響を受けますから

本当の意味で、

人の役に立てるんです。



もし必要でしたら

わたしがいますのでね。



本気になって自分と向き合い

一度きりの人生を悔いなく、

花開かせるかどうか、



それは

誰一人として例外なく

【自分次第】

なんですよね。


 

ライフコーチ

フェルト作家
菅原由貴
 
 

頑張りすぎてしまう女性が

自分を後回しにしない

生き方に戻る

 

子育てが一段落したママへ

 

「これからの人生、どうしたい?」と

ふと、考えることありませんか。

 

元公務員 勤続25年

ライフコーチ/フェルト作家

ベビーシッター経験ありの

わたしが

 

自分を後回しにしてきた時間を終えて

これからの人生を整えるサポートを

しています。
 

 

「わたしなんて・・・」
 
「どうせ無理・・・」
 
そんなふうに思ってしまう方でも
行動までできるようになります。
 
 
よかったらお話ししてみませんか
 
お試ししやすいお手頃価格で
体験セッションしています。
 

お申し込みお気軽にどうぞ↓

体験セッションお申込み - Google フォーム

 
 

本日の失態は

ノーブラでの買い物。笑



鏡見て自分で気づかなかったので

大丈夫と思います。

に、しても、

日常がゆるすぎる。笑



今日の写真は

先程いただきました

夕飯です。



いただきものの鰹たたきと

残ってた餃子の具を

ちくわに詰めたのと

ブロッコリー。



「ゆずからりん」ていう

唐辛子が美味しいんですよ。

高知の名産です。



早速ですが

お題に入りたいと思います。



「親の心、子知らず」

この歳になっても、なお、

そういうものなのだなと

最近思いました。



2026年4月11日に、

息子の挙式があったのですが、

その前の週は

ほぼほぼ毎日

泣いていました。



なんで涙したかと言いますと、

息子が自分から離れるとか

お嫁さんに取られるから

とかじゃ、全くなくて。



自分が結婚した頃のことや

自分が母に育ててもらった中で

いただいた愛や恩恵を

なんだか知らないけど

すごく感じたんですね。



わたしは

4つの時に父が突然死していて

母子家庭で育ってるんです。



母は女手ひとつで育ててくれた。

それは、わたしが離婚して

息子が2歳半から

1人で育てたのと

無意識に、重なるんですよね。



母は、病弱で

家庭にいないこともありましたけど

それは不本意だと思うし

致し方ないことだと

思うんですね。



私達兄弟は、

そろばんや習字など

習わせてもらいましたし。



成人の時には

振袖も買ってもらいましたし。

安いやつかもしれないけど。

それでも、母は

買ってくれたんです。



母はタイピストでした。

自宅でがちゃんがちゃんと

機械を操作して

活字を打っていたんです。



わたしが大人になっても

お金を無心することもなく、

きちんと貯蓄して

いたんだと思います。



本当に母は、

強くて偉かったと思います。



なんかね、その凄さが

息子が挙式という直前に

わーっと感じたんです。

わーっとね。



なんか

ありがたいことだったな、って。

それは、当たり前のことでは

ないな、って。



すごい思ったんです。

母が亡くなってから

そういうことって

思うんですかね。



生きてるうちに感じたら

伝えたのにね、って。



亡くなってから

気付くことって

ほんとにあるな、って。



そのことを

息子に先日話したら、



「嫁さんのお母さんも

同じこと言ってたよ」って。



やっぱり

そういうものなんですかね。



同じ立場にならないと

わからないことって

いっぱいあるもんですね。



死ぬ前に

気づけてよかったと思うし、



わたしの場合は

息子になんでも話してるので

息子もいつか

何がしか感じてくれたら

嬉しいなと、思います。

 

 

ライフコーチ

フェルト作家
菅原由貴
 
 

頑張りすぎてしまう女性が

自分を後回しにしない

生き方に戻る

 

子育てが一段落したママへ

 

「これからの人生、どうしたい?」と

ふと、考えることありませんか。

 

元公務員 勤続25年

ライフコーチ/フェルト作家

ベビーシッター経験ありの

わたしが

 

自分を後回しにしてきた時間を終えて

これからの人生を整えるサポートを

しています。
 

 

「わたしなんて・・・」
 
「どうせ無理・・・」
 
そんなふうに思ってしまう方でも
行動までできるようになります。
 
 
よかったらお話ししてみませんか
 
お試ししやすいお手頃価格で
体験セッションしています。
 

お申し込みお気軽にどうぞ↓

体験セッションお申込み - Google フォーム