日々の風景を作る植物達たち。
ですが、標高が上がるに連れて育っている植物も変わっていきます。
今回は、富士山へ登山へ行った時に感じた、植物達の存在感、みたいな所が伝わればいいなと思います↗
写真は、風衝地、砂礫地、岩礫地、火山の荒地などの他の生物が生育しにくい場所に真っ先に生育し始めるパイオニア植物 オンタデ
富士山は3000mを超えると、このオンタデしか生えていない風景へと替わっていきます。
富士山を登った方はご存知かとおもいますが、僕はこんな風景をみて、普段の生活であまり気に留めることのなかった植物たちの存在感を感じました。
街中にも色々な植物たちが生えています。
そんな植物たちも、普段じぶんの見ている風景を構成している大きな要素なんだと、強く感じることが出来ました♪
また一つ、植物たちのへの関心が深まるきっかけとなりました。
登山にハマりそうなので、珍しい植物たちのを見かけたらアップしたいと思います⤴
ではまた次回です♪
さくらくんでしたーー♪♪ありがとうございます!