さて、世界に色はあふれています。

今、こうしている時ですら、様々な色が降り注ぎ、私達はその色の中にいます。

私達は、とても愛されている事を知っていますか?

この世界だけでなく、色々な世界に。

優しく、されど甘ったるいものではなく。

でも、確かに愛されてる。

観ている世界、観られている世界、それは多面的な世界。

すべてに、愛されてる。

それは、それは昔から。

始まりの世界から、終わりの世界から、もう果てしない世界からも愛されてる。

知らないのではなく、知ろうとしないだけ。

この度は、アルテミシアでもなく、本当に『万葉*カズハ*』として、生きてみよう〜〜(๑・̑◡・̑๑)

そう決めて、華茶会にも『万葉の世界』を織り成して参ります。

お茶を飲むっていうのは、『火風水』を入れるという事。

風を感じて、火を起こし、水を流す。

滞りなくながしていくだけでなく、そこに情熱を灯すんですよ。

日常茶飯事とは、よく言ったもので、そこには上手い具合に、自然の摂理があるんですよ。

人は、常にその身に総てを感じ、宿してきているものなんです。

自分の中に、『火風水』を感じたら、その時こそ、涙する時だと思う。

自分の中に、とてつもない生命があるのだから。

1日1日が、すべて生命であり、そこには嫌な事があるけど、その想いだって、生きてないと味わえない。

1日1日、カッコ悪いくらいに、泥臭く生きたら、清々しい気持ちになれますよ。

そこに、お茶🍵なんか出た日には、もう果てしない幸福ですよ。

そんな、幸せ且つ和やかなお茶を創生するのが、この私「アルテミシア」であり、『万葉*カズハ*』です。

どうぞ、お見知り置き下さいませニヤリ