鬼太郎の姐御日記 -64ページ目

東京大空襲

テレビ観ました。

ずーっと、涙涙でした。

悲しかった。

中学生ん時に、授業参観で『戦争』をテーマにした、社会科のレポートを書きました。

おばぁちゃんから聞いて、それは想像もつかない程の話を聞きました。

亡き、おじいちゃんの戦争手帳。

赤い染みは

「泥やよ」

と、言われたけど…本当の所は分かりません。

貴重な資料やったらしく、レポートは皆の前で披露して、満点を頂きました。

今回のドラマは、役者さんが上玉やったんで、リアルに伝わってきました。

戦争は、得にはならない。

悲しみのみ。

改めて感じました。

第二章も、観ますb

とっても、意味のあるドラマやと思うから。。。

うわーい☆彡

クチコミネタ、男は女に食事を奢るべき?

の、判定。





★★★★☆(銀星)





でしたっb

二回目にしちゃ、イケてるやん?

次も、頑張ろヽ(´∀`)ノ

猫の恩返し

猫の恩返し…本当にあるって知ってましたか?

ウチは、イタコの家系。

母方の方が、イタコで子供の頃から、見たくないものから優しいものまで見てきました。

今年に入って、うちが大事に大事にしていた3匹の猫が、猫特有の伝染病で亡くなりました。

雌の二匹は看取る事が出来たのですが、雄の一匹は何処か行ってしまって、それ以来帰ってきませんでした。

うちが大事にしていた、雌の猫一匹が、亡くなった夜に夢の中へ逢いに来てくれました。

玄関の所で座っていたあの子は、亡骸のある場所へと歩いて、チョコンと座っていました。

撫でてあげたら、柔らかくてあったかかった。

その子は、うちの誕生日にも夢に現われて、こっそり祝福してくれました。

そして今日。

雄の子が、うちが休んでる間に逢いに来てくれました。

青色の首輪も、ちゃんと付けて。

ベッドに来て、コロンと寝転んだその子は、撫でてあげたら、やはり柔らかくてあったかかった。

皆、亡くなる一日~二日前に、私と一緒に寝てくれました。

あれはきっと、さよならとありがとうの意味を込めた、最後のねんねだったのかもしれません。

心配するといけないから、早く病気治さなアカンね。

夢に遊びに来てくれる度に、ありがとうの撫で撫でを未だにしてる、私です。