むかしむかし、あるところにおじーさんとおばーさんがいました。
おじーさんは、山へ虎狩りへ行きました。
おばーさんは、川へ洗濯するふりして闇取引しに行きました。
それが、二人の人生のターニングポイントになるとも知らずに、、、
この物語の続きは妄想におまかせします。w
はい!
▼好きな自分VS嫌いな自分
▼出来る自分VS出来ない自分
▼ステキな自分VSダメな自分
凸凹凸凹凸凹凸凹してるのが人間ですよね?
「100%良い人もいなければ、100%悪い人もいない。」
凸凹してるから、人間らしくって、
魅力的なんだと思います✳︎
だけど、
どうしても嫌いな自分、ダメな自分が、許せなくって、もがいてしまう。
そんなこと、ありませんか?
「凹凹凹凹凹凹凹凹凹」の部分。
ダメな自分、嫌いな自分、人より劣ってる部分さえ無くなれば、、、
そう思ってしまうことって、
よくあると思うんです。
自分はありまくりまくりすてぃーなでした!!!w
それは、あるいみ自然なこと。
だけど、
「ダメな自分。できない自分。嫌いな自分。」
ほんとうに、マイナスな意味だけなんでしょうか?
発想を転換すると、、、
✳︎ダメな自分がいるから、
他の誰かを安心させることができる。
✳︎できない自分がいるから、
他の誰かの貢献するチャンスを産み出している。
他の誰かの優越感に貢献することができる。
✳︎嫌いな自分がいるから、
変わろうと努力することができる。
意外とプラスな意味も、あると思いませんか^^?
自分を甘やかすのとはちがうけれど、
「マイナス面をもっている、
凸凹なありのままの自分そのまんまでも、案外ステキなのかも(^ ^)」
そう思えたら、少しだけ、嫌いな自分を好きになれるかも^^?
読んでくれて、ありがとう*!
そう思えたら、少しだけ、嫌いな自分を好きになれるかも^^?
読んでくれて、ありがとう*!
☆ps:四六時中チョコレートを常備している、
えぶりでいチョコレート系男子目指してがんばろうとひらめいたんです。
ひらめいたけど、暑くて、溶けるなーって。
5秒であきらめました。笑
