昭和初期の軽井沢山荘祖父が山の家に滞在中、お世話になった管理人さんにプレゼントしたと思われる絵。管理人さんの仕事姿を絵にして、感謝の気持ちを表すなんてなんとも粋だ。働く姿が特別なワンシーンになって、多くの人の記憶に根付く。