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初日の宿は、民宿うら屋さん。
氷見駅からさらにバスで20~30分北上したところにあります。
この日の晩ご飯は、富山の美味しい地魚と野菜がたっぷり。
貧乏リーマンの懐に優しいプランでしたので、豪華さはないのですが、それでも富山の美味しい魚をこれでもかっ!ってぐらい食べさせていただきました。
あと、お水とお米がおいしく、糖尿病持ちにも係らず、ご飯や〆の雑炊をかなりおかわりしてしまいました(TOT)



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翌朝は、氷見駅近くの氷見漁港場外市場 ひみ番屋街へ。
朝取れたばかりのきときとなお魚がズラリとならんでました。
どれも美味しそう~



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氷見産の寒ブリ!
〝氷見の寒ブリ〟と呼べるだけのブリは例年に比べて少なく、まだ『氷見の寒ブリ宣言』が出ていませんでした。
はじめて『寒ブリ宣言』が翌年に持ち越しになったそうです。
多い時は、一日に1,000本もの氷見の寒ブリが揚がるそうですよ。
見てみたい~



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アンコウ~
よく肥えてて美味しそう☆



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魚ばかり見ていたらお腹が空いてきたので、番屋街にあった回転寿『氷見前寿し』で少し早い昼食に。
うら屋で朝食を食べてから間もなかったのですが、あまりに美味しいんでかなり食べてしまいました。。。
恐るべし氷見。氷見最高ー!



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食べてばかりもあれだったんで、散歩しながら漫画家 藤子不二雄A先生の生家へ向かいました。
至る所にA先生が産み出したキャラクター達のオブジェが。



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バス停には、笑うセールスマンも。



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到着するまで知らなかったんですが、A先生は地元の光禅寺というお寺の息子さんだったんですね!
到着してビックリしました。
境内には仏像と並んで、ハットリくんや怪物くん、プロゴルファー猿と喪黒福造の石像が!
シュールというか、クールジャパンらしいというか、、、

氷見市を満喫したあと、この旅の目的地の一つ、雨晴海岸へ向かいました(個人的にはメインイベント)