どうも聖です!
突然ですが、今日は最高にギターーーーーーー!な一日になりました^^
来てすぐびっくり。私のリペアスペースに見ないハミングバードが置り預かりメンテナンス!

弦もフレットもこりゃまた磨き甲斐のあるすばらしさ!w
手をつけようとしたときベースを改造したいと言う若者がいらっしゃいました^^
コストも時間もかかる作業だったので相談しまくり断念・・・^^;
そんな中どんなギターが欲しいかとか、ギター講座だとかで色々話していたら机の上がこんなんに・・・w

楽しそうな机だ!^^
楽器を新たに始めたいという人がいると、ほんっとに嬉しいです。
そうこうしていると今度は友人がバイクで登場w
そしてさらにギター講座!
腹減って死にそうになりましたが、大変誠に楽しい一日となりました^^
ようやくアコギのメンテナンスに戻りまして、ペッカペカに!

やーほんとに綺麗な音。
えー私の手にかかれば絶対に良い音にしてみせます!
wwwwww
そんなこんなで趣味にしか触れてないような一日となりましたとさ・・・^^

はい今日はオシャレではありませんが、昨日買ってきた1枚をご紹介!
Static-X
“Wisconsin Death Trip”
トルクというバイク映画で、ヒロインと敵の親玉のカノジョがバイクに乗った状態で闘うシーンがあるんですが、そこで1曲目のPush Itが使われていて、とてつもなくかっこよく思いどうしてもこのアルバムが欲しかったんです!
重く激しいサウンドにシャウト、スクリーム、それにシンセサイザーやプログラミングといったエフェクト処理を施す事によって、今までのへビィロックシーンには無かった斬新な音楽を築き上げたのが彼らStatic-X。
近未来的な音楽を作り上げていて、独特の「ザクザク」とリピートされるギターフレーズにデジタルサウンドが浮遊する様に絡んだ正に「サイバー・メタル」と言った感じのサウンドです。
好き嫌いがはっきりと分かれる癖のあるサウンドだとは思うのですが、合う人には思いっきりつぼに入り何度聴いても楽しめる一枚に仕上がっています。
ドロン!





