ちょっとしたきっかけで、知り合いになってしまった人がいます。
富樫さんといいます。=(Tさん)
Tさんは、コロナ禍真っ只中に、
助成金目当てで、スナックを始めました。自称セレブ,自称歌手..とにかく嘘つきで、何やら曰く付きのTさんでした。
知り合った時から、嘘でマウントを取る、ルックスは悲壮感漂う50代後半の女です。
偶然ストアーで見かけました。
カップ麺売り場で、ジーッと悩んでました。
興味本意で声をかけました。
私∶あらTさん。偶然ね。
T∶わ!お久しぶり。
私∶おうちはこの辺り?
T∶違うわ、偶然寄ったの。
 (本当はすぐ近くのはず)
私∶お店いつも暗いけど営業されてる?
T∶本業はね、医療事務なの、、○○病院で9時から5時。給料は40万。スナックは趣味だから気分次第よ、なんなら貸店舗にして私が、オーナー。(意味不明な全てが嘘のマウント)
私∶へぇ~(やっぱり声をかけなければ良かった…と思う)
T∶私、家賃収入もあるの。(更に、お金には困ってない感をだしてきたっ)
私∶(…相変わらずの可哀想なおばさん。と思った) 良かったですね。
T∶東京で歌のほうも順調よ。
私∶(嘘に付き添いきれないので)
 仕事あるので、お先程に。

くだらない時間でした。
帰宅後に、《相変わらず嘘つきね(笑)》とメールしブロックしました。 
私には不必要な人だと思いました。