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なにげに聞いていたテレビから流れてきた曲で、「ベロニカは死ぬことにした」という映画の曲です!!
聞いた時、耳が裂けるほどその曲に向いていました。
CMか、ニュース内番宣のような感じで聞こえてきたので曲の全貌はわからないのですが、本気で探しています!!
それが、ネットで調べてもあまり情報がなく、レコード会社にも情報がないようなんです。。
あんなにココロに直接的に聞こえてくる声は久しぶりでした。
知ってる方!!!是非!!教えて下さい!!!!!
椿谷四重奏 「終列車」
- 椿屋四重奏
- 深紅なる肖像
「CDだというのに、小バコで見据えられているような視線の強さ――80年前後生まれの仙台出身の3ピース、椿屋四重奏。」
「気付いたら鼻血が出てました的」な衝撃が走りました(笑)そのぐらい鋭い。
知らず知らずのうちに斬られて自分が死んでいる事にも気付かないほどの鋭利な曲達が詰まったアルバムです。
湿気と色気がムンムン。そして新しい日本語ROCKを作るのはこの人達なんじゃないかと思っています。
今回紹介する「終列車」はアルバムの2曲目、正直全部いいです。だけどこの曲にはわかりやすい凄さがあると思います。イントロの歪みまくったベースも好き。あと個人的には3曲目の「戯れの果て」もすきです。
新しい日本語ROCKを探している人と、じめじめとした梅雨のような情事を感じたい方にお勧めします。
YELLOWCARD 「WayAway」
- Yellowcard
- Ocean Avenue
「メロディアスかつエモーショナルな歌を聞かせるフロリダ出身のポップ・パンク・バンド、イエローカードのメジャー・デビュー・アルバム。特徴は、そのラインナップにヴァイオリン奏者を擁していること。」
パンクとヴァイオリンが融合ですよ!?
OceanAvenueはアルバム名です。今回紹介したいのは、このアルバムの一曲目「WayAway」です。アルバム自体はかなりカラフルな作りで、ポップな曲からパンク、エモコア色のあるものまでかなり幅広いアルバムだと思います。その辺はお好みでw
紹介したい曲、「WayAway」は現在USで一番もてはやされているオルタナ系パンク(個人的見解)と言えるのではないでしょうか。押し出し感のあるメロディで綺麗な旋律のヴァイオリンと重なっていくつものメロディが聞こえてきます。特筆すべきはドラムのバスのリズム。どこにでもありそうで、それでいて特別なリズムを感じます。
力強く、悲しいメロディを疾走感の中で上手く表現している曲だと思います。
メンバーの脱退など、これからの彼らに注目の時です。
普通の日記というか報告。
これから徳島行ってきます。
数日行ってきます。
といいますか...コメントとかもらうと嬉しいものですね(T_T)
もう一人じゃないのよ...
立って!!クララ!!
あぁ。。
立った。
クララが立ったっ!!
クララが立ったぁっあ!!!!!!!!!!!!!
ゆっくりと愛撫され、カチカチに硬くなったクララは
恥ずかしそうに、だが力強く、徐々に大きくなっていく。
体の中で一番熱くなっているクララに向かって、こう言われた...。
「あぁぁ...クララ...。」
「ほうら、こんなにクララが大きくなってるわ」
「あっ」
「クララがたったわ」
というぐらい嬉しいです。
じゃ、行ってきます。
よーし!!やろうかw
風邪が少し良くなったのでヤッチャウゾぉ~w
リハビリ放送w
ということでやってきましたw
まったりした感じでうふふでした☆
嬉しい事ある人に囲まれると嬉しい気持ちになりますねぇ。。
嬉しい気持ちも伝染するもんだw
という事で次回の記事はコメントへのお返事特集!!♪w
Linkin Park 「In the End」
- Linkin Park
- In the End, Pt. 1
- かつてのBAND名を、冠に配したアルバム「ハイブリッド・セオリー」の8曲目に聞こえてくる曲「In the End」。リンキン・パークと名前を変えたのは、ABC 順のレコード棚でリンプ・ビズキットの隣に置かれることを狙ったからではないのかなんて言われていますが、今となってはラウドロック(誤解を恐れなければ...)の代名詞的な知名度を誇るBAND。
- 代表曲といわれる曲が、異様に多いBANDとしても有名(私感)だが、Hybrid Theoryの中では間違いなく代表曲といっていいだろう。
- 今日の放送はROCKisLIFEという事で久々だったわけですが、 いやぁー変な緊張感がありましたねw
- でも、久しぶりに自分の原点の音達をいっぱい聞けれて楽しかったです☆
- 星屑猫さんの後という事もありましたしね^^;
