東京小平 アーティフィシャルフラワー教室 *自分らしく表現する楽しさや喜びを感じ自分も周りの人も幸せにしていくお教室*

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

私はアーティフィシャルフラワー教室を

しておりますが、

生徒さんと思いを共有することは

とても大切だと感じています。

 

 

 

教室を始めた頃の私は、

生徒さんがフラワーアレンジが

できるようになることに

一生懸命になっていました。

 

 

 

もちろん、

それも大事なことなのですが、、、

 

 

 

生徒さんにこうなって欲しいなという

私の思いがあったのですが、

どのように伝えたらいいのかも

分からず、、、

上手く伝えられずにいました。

 

 

 

その時に、

自分の思いが人に伝わるには、

伝え方あることを知ります。

 

 

 

自分の思いは、

思っていることをただ話したり書いたりして

発すれば良いというわけではなかったんです。

 

 

 

人に思いが伝わるには、

文章や話の流れがありました。

 

 

 

私はその伝え方を学んだことで、

生徒さんと思いが共有できるように

なってきたんです。

 

 

 

すると、

生徒さん自身にも

ご自分の思いが溢れてきたり、

新しい楽しみや目標を持って

イキイキとしてくださるようになりました。

 

 

 

そして、

私は、生徒さんと共有できるように

なっただけではなく、

 

 

 

まだお会いしたこともない方からも

ブログを読んでくださった感想を

いただけるようになったんです。

 

 

 

自分の気持ちを言葉で

発信するのが得意でなかった私が、

このように変われたのは、

伝わる方法を学んだからだったりします。

 

 

 

これが分かるようになると、

私のように苦手意識がある方も

変われるかもしれません。

 

 

 

生徒さんと思いが共有できないと

感じている方も伝わるようになると

いいなぁと思います。




ご質問がありましたら、

 

こちらまで お問い合わせくださいね。

 

 

 

また、

リニューアルしたホームページに

私の伝えたい思いを書いています。

ぜひ読んでみてくださいね。

 



ホームページは 

こちらです

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

何かのご参考になれば幸いです。

 

image

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

遅ればせながら、

あけましておめでとうございます。

 

 

 

今年も

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

年末年始は、

どのように過ごされましたか?

 

 

 

私は東京在住というのもあり、

家族でお家時間を過ごしました。

庭の花壇を作り直したり、

久しぶりにガーデニングもしました。

 

 

 

image

 

 

 

花壇作りは、

芝生との仕切りの木が傷んできたので、

新しく仕切りを作りました。

 

 

 

image

 

 

それで選んだのがこちらなんですが、

先が尖っていたり

木の板がワイヤーで繋がっていたりして、

土に埋め込みしやすく

1本1本の手間もかかりませんでした。

 

 

 

家族みんなで、

上から、トンカチでトントン叩き

埋め込みました。

 

 

 

それから植えたお花はこちらです。

 

 

 

image

 

 

地植えの場合は、

プランターと比べると頻繁に

水遣りの必要がなかったりするので、 

最近は地植えを好んでいましたが、

 

 

 

これから、

雪が降ることを考えると、

雪が降りそうな時には、

屋根の下へ移動出来るので、

プランターも良いと感じました。

 

 

 

プランターは移動出来るので、

通りかかる人の目にお花が入るところに、

置けるのはいいですね。

 

 

 

お花を見て、

少しでも心が和らいでくれたらいいなと

思います。

            

 

 

自粛や注意が必要な生活が続きますが、

出来る中で楽しみや喜びを見つけて、

過ごしていきたいと思ったりしています。

 

 

 

今年もお花を通して、講座を通して、

心を癒して自分の心と上手に

付き合っていく方法を

届けていきたいと思います。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

何かのご参考になれば嬉しく思います。

 

 

 

 

こんにちは。

久保歩美です。
 
 
 
先日、
ヘアサロンさんの
アーティフィシャルフラワーを
入れ替えました。
 
 
 
今回は、新春から早春のテーマで、
お花や色合わせを考えデザインしています。
 
 
 
お花のデザインを考える時は、
テーマを決めて、
イメージを膨らませていきます。
 
 
 
このようなお話しをすると、
『私はセンス良くないから・・・』
と、おっしゃる方が多かったりします。
 
 
 
でも、
フラワーデザインは、
センスが良い悪いではないと
私は感じています。
 
 
 
なぜかというと、
フラワーデザインには
デザインの理論があるからです。



私自身も自分でデザインしたものが
何か足りないような、、、
よく分からないことがありました。

 
 
でも、
その理論が分かるようになると、
 
 
 
自分のイメージしたものが
表現しやすくなり、
多くの人が感動してくれるような
作品を作ることもできたりするんですね。
 
 
 
例えば、
 
 
 
まだ自転車に乗れない子どもが、
乗り方のコツがわかれば、
あっという間に乗れるようになるのと
同じようなことだったりします。
 
 
 
そう考えると、
 
 
 
どんなことでも
方法が分かれば出来るようになる!
のかもしれません。
 
 
 
そして、
自分自身が楽しいと感じ、
心を込めていると、
無意識にその思いが
表現されたりするんです。
 
 
 
今年も残りわずかになりましたが、
 
 
 
新しい年に
何か新しいことをスタートする時の
ご参考になれば嬉しく思います。
 
 
 
私の
アーティフィシャルフラワー教室では、
来年、オンラインレッスンを
スタートする予定でいます。
 
 
 
ご興味ございましたら
楽しみにお待ちいただけると嬉しく思います。
 
 
 
最後までお読みいただきありがとうございました。
 
 
 
お問い合わせ こちら

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

写真は先日オーダーいただいた

バラのリースです。

 

 

 

オーダー制作も実はとても好きで、

受けとって下さる方をイメージして、

『気を配る』のが楽しくもあり、

喜んでもらえるのが、

とても嬉しかったりします。

 

 

 

先週末、年内のレッスンが終わり、      

今週末に、サロンさんのお花を

新春のお花へ入れ替えると、

年内のお花の仕事は終わります。

 

 

 

今年は、お花以外の仕事

『心を整えること』を伝える仕事が

出来るようになって、          

 

 

 

自分の出来ることが広がってきました。      

 

 

 

自分で自分の心を整えられるように

なってくると、

 

 

 

日常生活でも仕事でも

自分の出来ることが増え、

自分の人生をさらに広げて

いけるのではないかと感じています。

 

 

 

それは、

『自分はこういう人』だからと、

選択肢を狭めることがなくなってくる

ということなのかもしれません。

 

 

 

というのも、

私は感受性の強いところがあり、

心が乱れやすかったり

私には出来ないと感じていることが、

これまでたくさんありました。

 

 

 

このように感じていた理由は、

私はこういう人だからと

思い込んでいたからだったんです。

 

 

 

つまり、

それは私の心の問題でした。

 

 

 

自分の心の問題を知り、

自分の心との付き合い方が

分かるようになると、

自然と心が変化していきました。

 

 

 

心を変えようとして、

我慢をしたり、

よし頑張ろう!と気合いを入れたり、

自分の気持ちを前に向かせようと

無理矢理どうにかする必要がない

のかもしれないということが

分かってきました。

 

 

 

そして、

いつの間にか、

 

 

 

子育てにイライラしたり、

人間関係に落ち込んだり、

仕事にいっぱいいっぱいになることも

なくなって、

 

 

 

いろんなことに、

穏やかな心で関われる様になってきたと

感じています。

 

 

 

自分の心が整っていれば、

物事の見え方や見える世界までもが

変わってきたりして、

 

 

 

自分らしく

イキイキとした楽しい毎日が

過ごせるのではないかと思うんです。

 

 

 

もし、

上手くいかないなと感じたり、

悩んだりすることがあるのなら、

自分の心を整えることから、

始めてみられたらいいかもしれません。

 

 

 

何かのご参考になれば幸いです。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

お問い合わせは こちら

 

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

私の

アーティフィシャルフラワー教室の

レッスンは少人数で行っています。

 

 

 

先日、

生徒さんからお教室のご感想を

いただきました。

 

 

 

そのいただいたご感想から、

今日は、少人数レッスンだから

こだわっているところについて

お話したいと思います。

 

 

 

よろしければお付き合いください。

 

 

 

 

先日のレッスンで生徒さんから

レッスンやお教室のご感想を

いただいたので、ご紹介いたします。

 

 

 

Hさん 60代

 

 

 

●受講したきっかけ

 

お友達へのプレゼントを

お花で作りたいと考えていました。

 

 

 

●レッスンの感想

 

作品が出来上がるたびに

達成感があります。

 

 

少人数の教室なので、

細かく指導していただき、

理解しやすく、自信につながります。

 

 

 

●教室の感想

 

教室で作ったお花が

家や職場に飾ってあり幸せを感じます。

 

 

疲れていてもお花をみると

笑みがこぼれます。

 

 

先生に出会えて良かったです。

一歩踏み出すことは大事なことですね。

 

 

 

 

Hさんは、

少人数の教室で本当によかったです!

というお話をよくしてくれます。

 

 

 

少人数だと分からないことが

聞きやすかったり、

丁寧に教えてもらえそうと感じることが

多いようです。

 

 

 

しかし、

少人数で良いところというのは、

それだけではなかったりして、

 

 

 

一人一人に寄り添うことができること

だったりします。

 

 

 

 

それは、

どういうことかというと、

 

 

 

生徒さん一人一人

得意なことや

苦手なことが違かったりします。

 

 

 

分からない時や上手くいかない時に

その生徒さんは、

どうしたら分かるのか?

どうしたら一人で作れるようになるのか?

を教えてあげられることが、

 

 

 

少人数レッスンの

素晴らしいところだと感じています。

 

 

 

私がまだ生徒で通っていた頃、

分からなかった時に、

どの先生も丁寧に説明して

教えてくださりました。

 

 

 

でも、

その時は、分かったように感じても

一人でやってみるとできなかったりして、

 

 

 

自分では、

どこがいけないのかが、

分からなかったんです。

 

 

 

そんな経験から、

私のレッスンでは、

生徒さんが一人でも作れるように

 

 

 

お一人お一人をよく理解して

お伝えするようにしたんです。

 

 

 

すると、

 

 

 

生徒さんがレッスンの復習をされたり、

ご自分で考えて

作品が作れるようになっていったんですね。

 

 

 

そして、

生徒さんもフラワーデザインを

どんどん楽しんでくれるように

なったと感じています。

 

 

 

少人数のレッスンだから

こだわった方が良いこととは、

一人一人の生徒さんに

寄り添うことなのかもしれません。

 

 

 

生徒さんは、

それぞれ難しく感じるところは違うので、

一人一人の生徒さんと寄り添うことは、

私にとっても、とても学びが深まること

だったりします。

 

 

 

生徒さんとの出会いに感謝しながら、

 

 

 

これからも、

アーティフィシャルフラワーデザインの

美しさや楽しさや素晴らしさを

体感してもらえたらと思っています。

 

 

 

何かの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

お問い合わせは こちらです

 

 

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

私の息子は、ピアノを習っていて

毎年12月に発表会が

行われているのですが、

 

 

 

今年は、

コロナウイルス感染防止

ということで中止となりました。

 

 

 

息子の成長が感じられ、

とても楽しみにしている発表会なんですが、

 

 

 

なぜ、毎年、

成長を感じられるのかについて

気づきがありましたので、

 

 

 

今日は、

息子の習い事の成長から感じる

私のアーティフィシャルフラワー教室の

在り方についてお話したいと思います。

 

 

 

よろしければお付き合いください。

 

 

 

 

息子のピアノの発表会は

年に1回、毎年行われるので、

私はとても楽しみにしています。

 

 

 

というのも、

毎年の発表会で息子の成長を

明らかに感じることができて、

親としてはとても嬉しかったり

するんですね。

 

 

 

なぜ、毎年、

そんなに成長を感じられるのかというと

 

 

 

発表会では、

その時のレッスンで習っていることよりも

少し難しめの曲に挑戦しているんです。

 

 

 

発表会は、

今できることを発表することも

あるかもしれませんが、

 

 

 

息子のピアノの先生は、

発表会はさらに成長をする場と捉えて

いることで、

 

 

 

難しめの曲を弾くことで自信をつけ、

発表会の後には、

この間まで弾いていた曲だったり、

テキストの曲がとても簡単に感じられて、

 

 

 

あっという間に弾けるようになって

ステップアップしているんです。

 

 

 

この明らかな成長は、

息子本人にとっても自信となり、

いつかこの曲を弾いてみたい!という

目標にも近づいていると

実感しているようです。

 

 

 

実はこの難しめというのが

ポイント!だったりするのかもしれません。

 

 

 

というのも、

私がお花を習い始めた頃、

基本を何度も何度も繰り返すことで、

技術を身につけてきました。

 

 

 

これで自信をつけることは

できたように感じますが、

 

 

 

先がなかなか見えない長い道のりで、

何度か自分の気持ちが

揺れてしまうことがあったんですね。

 

 

 

難しいな、、、

私はまだまだできない、、、

もっと練習しないといけない、、、

 

 

 

というマイナスな気持ちを

感じていたように思います。

 

 

 

だからこそ、

私の生徒さんには、

自分の気持ちが揺れることがなく、

 

 

 

アーティフィシャルフラワーで、

自分に自信をつけてもらえる方法が

あるかもしれないと思い、

 

 

 

コースレッスンの中で、

最初から難しめのことに

取り組んでもらうことで、

 

 

 

できた!と感じてもらいながら、

それを自信にして欲しいと

思っているわけなんです。

 

 

 

この時に、

とても重要なのが、

ただ、難しいことをすれば、

自信がつくわけではなかったりします。

教え方がとても大切なんです。

 

 

 

生徒さん一人一人、

分かることもできることも

違かったりするので、

教え方にも工夫が必要なんです。

 

 

 

なので、

私自身も教え方を日々

ブラッシュアップしながら、

生徒さんの自信につながるように

取り組んでいきたいと思っています。

 

 

 

今日は、

子どもの習い事の成長から感じた

私の教室の在り方の気づきをお話しました。

 

 

 

何かのご参考になれば幸いです。

最後まで、

お読みいただきありがとうございました。

 

私のプロフィール  こちら

 

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

最近、

私のアーティフィシャルフラワー教室の

生徒さんがとても上達されて、

 

 

 

自分でデザインを考えたいんですけど、

いろいろ悩むんですと相談を受けることが

増えてきました。

 

 

 

今日は、オリジナルのデザインが

作れるようになるために、

知っておきたいことについてお話したいと

思います。

 

 

 

よろしければお付き合いください。

 

 

 

生徒さんが上級コースまで進んでくると、

いろんなデザインの作品が

作れるようになっているので、

 

 

 

ご自身で

デザインを考えて作ってみようと

思われることが多いようです。

 

 

 

そして、

ご自身のデザインで作ってみると、

 

 

 

なんか違う・・・

これでいいのかな?・・・

何か足りない?・・・

 

 

 

あれこれ悩んだり、

自分は出来ていないんではないかと

不安になったりするんですね。

 

 

 

このように感じるのは、

 

 

 

実は、

生徒さんはステップアップされていて

もっと上をみているということなんです。

 

 

 

それは、

どういうことかというと、

 

 

 

はじめは、

お花の挿し方も分からなかったけど、

上手に作れるようになって、

 

 

 

作るだけではなくて、

自分でデザインも考えてみたくなった

ということなんです。

 

 

 

私自身、

はじめはお花の名前も知らない、

お花の切り方や扱い方も分かりませんでした。

 

 

 

ただ作ることが楽しくて、

作れたことが嬉しかったんです。

 

 

 

そのうち、

素敵なデザインを見ると

私もこんなの作りたい!と思って、

学んでいくうちに

いろんなデザインが

作れるようになってきて、

 

 

 

さらに、

自分でイメージしたものを

形にしたいと思うようなりました。

 

 

 

自分で考えたデザインで

作ってみたところ、

これでいいのか?・・・

これは素敵なのかな?・・・

 

 

 

なんだかよく分からなく

なっていったんです。

 

 

 

その時に、

 

デザインには考え方があることを

知りました。

 

 

 

自分の作品で人を元気にしたい

自分の作品で癒してあげたい

自分の作品から何か感じて欲しい

というような

 

 

 

人の心を動かすような作品には、

デザインの考え方が

取り入れられてたりします。

 

 

 

そして、

 

 

 

そのデザインの考え方がわかると

自分の伝えたいことが

形にできるようになってきたんです。

 

 

 

私は、その考え方を学んでから、

オリジナルのデザインが

作れるようになり、

 

 

 

さらに、

イメージしたものを形にする喜びや

楽しさを感じられるようになってきました。

 

 

 

すると、

 

 

 

作品をみてくださった方から

喜びの声などや感謝の気持ちを

いただくようになっていったんです。

 

 

 

オリジナルのデザインが

作れるようになるには、

デザインの理論を知ることが

近道かもしれません。

 

 

 

デザインする楽しさや喜びを

生徒さんに伝えたいと思い、




これまでの私の経験から、

生徒さんがオリジナルの

アーティフィシャルフラワーデザインが

考えられるように、学べるコースを作りました。

 



こちらになります。

 

『最上級コース』プロフェッショナルデザインをマスターしましょう!

 

 

 

よろしければ、

こちらも合わせて読んでみてくださいね。

 

 

 

何かのご参考になれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

私はアーティフィシャルフラワー教室を

しておりますが、先日レッスンで、

 

 

 

上級コースを終える生徒さんとの

お話の中で、

お教室をする魅力について

改めて気づいたことがありました。

 

 

 

今日はそのことについて

お話したいと思います。

 

 

 

よろしければお付き合いください。

 

 

 

先日のレッスンで、

上級コースを終えたSさんが、

こんなお話をしてくれました。

 

 

 

Sさんのご自宅には

レッスンで作った作品が

たくさん飾ってあるそうです。

 

 

 

これまで、

お花とは無縁の生活を

されていたというSさんは、

 

 

 

家の中にたくさんお花が飾ってあることで、

とても満たされてきて、

 

 

 

自分が満たされたら、

先生が話していたように、

人にプレゼントしたくなりました。

 

 

 

このお話を聞いた私は、

感動して泣けてきてしまったんです。

 

 

 

なぜ、そんなにも感動したのかというと、

 

 

 

私が教室を始めたきっかけは、

アーティフィシャルフラワーと出会って、

私が変わったからでした。

 

 

 

 

私自身、ストレスを抱えたり、

子育てをしながら、

気持ちに余裕が持てなかった頃、

 

 

 

 

いろいろ気分転換をしてみても

一時の気晴らしにしかならなくて、

気持ちが変わらずにいたんですね。

 

 

 

そんな時、

アーティフィシャルフラワーと出会って、

久しぶりにお花をデザインして

作品を飾ってみると、

 

 

 

自分自身が

癒されて満たされると感じ、

 

 

 

 

自分の心が満たされてくると、

家族や周りにも優しくなれたり、

みんなが幸せな気持ちになると感じたからです。

 

 

 

そして、

 

 

 

アーティフィシャルフラワーデザインで、

自分や家族や周りの人にも

喜んでもらえるような、

幸せの輪が広がっていったらいいなと思い、

教室を始めることにしました。

 

 

 

その時の私の思いが

生徒さんに伝わり、

それが共有できる喜び、



教室運営には、

そういう素晴らしさがあると思うんです。

 



自分らしさって何?と思っていた私が
自分らしく仕事が出来ている。

 



今度は生徒さんにも

私と同じような感動を

味わっていただきたいと

感じる出来事でした。

 



これからも
生徒さんがさらに豊かな気持ちに

なれるようなレッスンを

していきたいと思います。

 

 

 

合わせてこちら

アーティフィシャルフラワーの魅力とは?

 

ぜひ読んでみてくださいね。

 

 

 

何かの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

少し前の話ですが、

友人と近くにあるコナズ珈琲へ

行ってきました。

 

 

 

コナズ珈琲は、

ハワイアンパンケーキのお店です。

 

 

 

オープンした時から

とても人気のあるカフェで、

開店前からお客さんが並んで

順番待ちをするほどです。

 

 

 

今日は、

この人気のあるカフェに行って気づいた

教室に欠かせないことについて

お話したいと思います。

 

 

 

よろしければ、

お付き合いください。

 

 

 

平日、開店してから1時間した頃の

11時前にコナズ珈琲へ行ったのですが、

すでに駐車場は満車で、

お客さんも6組待ちでした。

 

 

 

その後も続々とお客さんがやってきます。

 

 

 

その日は12時前には席に案内してもらい、

今回は、シュリンプアボカドサラダ

 

 

 

 

ガーリックシュリンプ&フレンチフライ

 

 

 

スイートパンケーキと珈琲を

注文しましたが、

どのお料理もとても美味しいです。

 

 

 

ハワイアンパンケーキのカフェ

ということで、

カフェの外観やインテリアもハワイアンで、

 

 

 

インテリアは、

サーフボードがあったり、

ゆったりできるソファがあったり、

ハワイの雰囲気を楽しめる内装で、

とても開放的な空間です。

 

 

 

店員さんは、

大らかで明るい雰囲気で、

居心地もよく、

つい長居したくなるカフェでした。

 

 

 

このカフェが人気な理由は、

お料理が美味しいのはもちろんですが、

 

 

 

全てがハワイアンのコンセプトに

なっているからなのかもしれません。

 

 

 

例えば、

店内がハワイアンな雰囲気なのに、

 

 

 

スタッフさんが

スマートな対応だったり、

緊張感のある空間だとしたら、

コンセプトとズレてしまうと思うんです。

 

 

 

それは、

習い事のお教室でも

同じように感じています。

 

 

 

 

教室のインテリアだったり、

レッスンの内容や

講師の雰囲気や人柄も

全てコンセプトに合っているかが、

とても重要だったりします。

 

 

 

全てがコンセプトに合っていることで、

人に伝わりやすかったり、

人が惹きつけられるのかもしれません。

 

 

 

人気のカフェに行ってみて、

自分らしい教室の在り方を

改めて考えられた出来事でした。

 

 

 

よろしければ、合わせて

こちらも

講師の捉え方で教室や生徒さんは変化する

 

ぜひ、読んでみてください。

 

 

 

何かの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

こんにちは。

久保歩美です。

 

 

 

私は

アーティフィシャルフラワー教室を

しておりますが、

小学校低学年の息子の母親だったりします。

 

 

 

息子が小学校に入学した頃、

子育てに迷いを感じるようになったんです。

 

 

 

今日は子育てのことで、

子どもの個性を伸ばすために必要なこと

についてお話したいと思います。

 

 

 

|思うようにいかない子育て

 

 

小学生になってから、

毎日宿題があったり、

子どもが一人でやることが

いろいろと増えてきました。

 

 

 

宿題だったり、

先生から聞いて

息子が出来ていないことなどがあれば、

 

 

 

私は息子に

『〇〇して。』と指示を出して、

言うことを聞かない時には、

強い口調で言う事もあったりしました。

 

 

 

そして、

強い口調で言った自分を正当化させようと、

 

『あなたを思って、お母さんは

言っているんだよ。』

 

という弁解までして、

自分を納得させようとしていたんです。

 

 

 

本当は、

息子に寄り添ってあげたいのに、

こんな風に息子に言っている自分が

段々、嫌になっていきました。

 

 

 

今思うと、

息子が困らないように

しっかりさせなきゃいけない、

もっとしっかりして欲しいという思いから

このように接していたのかもしれません。

 

 

 

|子育てについて調べてみる

 

 

私はこんな自分が嫌になり、

子育てについて勉強することにしました。

 

 

 

本を読んでみたり、

講座を受けたりしながら、

いろいろ実践してみました。

 

 

 

良い方向へ向かったかなと思っても

それはその時だけで、

自分の気持ちと子供への思いで

悩む日が続いていました。

 

 

 

|自分の思い込みや観念で子育てをしている

 

 

そんな時、

もしかしたら変われるかもしれないと

学んでみた子育て講座で、

 

 

 

自分がしてもらって嬉しかったこと

自分がされて嫌だったことから、

親は子育てをしているということを

知りました。

 

 

 

さらに、

 

 

 

自分の思い込みや観念で

している子育ては、

無意識にしているということが

分かったんです。

 

 

 

これまで私が、

子育てについて手にとった本だったり

ネットで調べて出てきたことや

ママ友から聞いたことなど、

 

 

 

実際に試してみようと思ったことさえも、

私の観念で決めていたということを

知りました。

 

 

 

その観念は、

幼少期に親との関わりの中で

作られていった価値観で、

 

 

 

その狭い価値観の中で、

右往左往しながら、

判断してきたということなんです。

 

 

 

 

|自分を知ってから変化が起こる

 

 

その後、

私は自分の思い込みや観念を

深く知っていくことで、

 

 

 

息子に

『〇〇して。』

『〇〇しなさい。』

こうしなければいけないと

言ってしまっていたのか、

 

 

 

なぜ私が苦しくなっていたのかの

理由が分かるようになりました。

 

 

 

私が自分自身の思い込みを知り、

自分と向き合ったことで、

 

 

 

自分の思い込みや観念を押し付けて

息子を押さえつけることが

なくなってきました。

 

 

 

そして、

息子をもっと理解して、

息子と寄り添えるようになってきたんです。

 

 

 

親の思い込みや観念とは、

以前の私のように

子どもを押さえつけることだけではなく、

 

 

 

子どもを自由にさせることも

親の思い込みや観念での子育てだったりします。

 

 

 

つまり、

 

 

 

子供の個性を伸ばすには、

親の観念で子育てせず、

その子のありのままをみていくこと

なのかもしれません。

 

 

 

 

|まとめ

 

 

子供の個性を伸ばすために

必要なこととは、

親の観念を押しつけず、

その子のありのままと向き合うこと

だったりします。

 

 

 

私は息子に個性を活かして、

自分らしい生き方をして欲しいなと

思ってたりします。

 

 

 

どんな子にも

たくさんの可能性や

素敵な個性があると思うんです。

 

 

 

その子どもたちの可能性が広がり、

個性を活かせる大人に成長していったら、

お互いを尊重したり、

みんなが幸せを感じられるような

素晴らしい世の中になるかもしれないと

感じています。

 

 

 

その個性を伸ばしてあげられる環境を

作れるのは大人だったりします。

 

 

 

私自身まだまだですが、

子供と向き合える大人が

これからもっと増えるといいなと

思っています。

 

 

 

何かのご参考になれば嬉しく思います。

 

 

 

P.S 子育て勉強会などもしております。

ご興味ございましたら、

 

こちら または、info@art-ami.com  までお問い合わせください。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。