MORE買ってきましたー♪
まずにのちゃん(・∀・)いつもこの人の考え方は独特で、新しい視点から考えさせてくれるから面白いです。今回のは、「自分のためより誰かのために生きたい。でも、それは優しさじゃなくてエゴだと思う。」ってゆう話でした
世の中のたいていの「いいこと」は「自分のため」に行われている、うんうん。確かに。あたしは完全このパターンだなぁ。残念ながら(泣)いつもいいことには裏があるんですよね。それを分かっているから、人の優しさも、裏があるんじゃないかって、素直に受け入れられなかったり。自分のそうゆう所、大嫌いだけど、簡単に直せることでもなくて。だから、相葉くんを知れば知るほどほんとにすごいなぁ、いいなぁって思うんですよね。相葉くんの優しさには裏がないって思えるから。相葉くんに限ったことではないけれど。って相葉くんの話になってしまった(笑)二宮くんは自分は偽善者なんだと思うってゆうけれど、インタビューなんかで、自分はいい人じゃない、自分のしてることは優しさじゃない、なんてはっきり言えるのは、すごいことだと思うなぁ・・・(´・ω・`)思っていても隠してる人や気づかずに自分はいい人だって心のどっかで思ってる人の方がよっぽど偽善者に近いんじゃないかなぁ。・・・なーんて!偉そうに語ってしまいましたが!
(笑)何をするにも自分のためにと思うと興味がうせる、誰かのためにと思うのがモチベーションになるって、それだけで素晴らしいじゃないか!って思う私でした。
お母さんの誕生日にHappy Birthdayのプレート付きのケーキを買った二宮くん♪お母さん、嬉しかっただろうなぁ。店員さんはびっくりですよね、え、誰の誰の?って(笑)
そして!相葉くーん!
「相葉雅紀くんとふたり暮らし
」まずパジャマの柄にあ、う、うん!ってなって(笑)それでも抜群にかっこいい相葉雅紀にきゅん!それから「あとちょっとだけ・・・」な上目づかいの写真を見た瞬間、本を閉じさせていただきました。1秒後、なぜかうるうるしてる自分に気づきます。気にせずにもう一度開きます。う~・・・視界がじわー。おっと、いかんいかん、次の写真に目を移します。「起きたよー」・・・・・う゛ーーーーー
次だ次!!!ぺらりとめくると、!!!!!!!!!!トーストを頬張ってこっちを見てる相葉くん、「幸せ
」・・そんな相葉くんを見てるこっちのがきっと何百倍も幸せだよーーーっ!!!もうこの時点で涙ぼろっぼろです
なんかもうなんかなんかMOREすごいよ!!!よく分かっていらっしゃる!!!!シチュエーションで既にどきっどきなのに、素敵すぎる写真にドンピシャな一言。「今日どこ行こっか・・・」「たまにはオレが作るって!」「塩、かけちゃうよー」「先に食べてよー」「ん?どした?」幸せな妄想に引き込んでくれます。あーもうこれが現実だったらいいのに・・・←あ、でもこれが現実だったら、きっとあたし幸せすぎてどうにかなっちゃうかも・・・・←←そして現実に引き戻された瞬間かなりの寂しさに襲われます。でももう一度最初から・・・・・・あーどうしよう、幸せ。我に返って、あー相葉くんの生活の一部分になりたい・・・・もうこの繰り返しです。
ふたり暮らしのルールは、自分がされていやなことはしないとか、そういう気遣いがお互いあれば、細かいことは決めなくていいかなって。もーーっ!・・・好きです!(笑)おそろいのマグカップや食器はアリかって聞かれて、「もちろん。」・・・・もちろん・・・もちろん・・・もちろん・・・素敵ー!
相葉くんから発された言葉だと「もちろん」もこんなに素敵に聞こえてしまうのね。そんなにかわいくないものでも旅先で買えたらいいな、大切な想いでがついてくるから。・・・・・・はー、だからぁ、好きだってば!!!!!(爆)
しかーし・・・最後の、ふたり暮らしの良さって?「ただいまって言って電気がついてる部屋に帰ることや、おかえりって迎えてあげられることかな」・・・やっぱりそうゆう経験もあるのかな、今まで付き合った人もいて、もしかしたら今もいるかもしれなくて、当たり前だけど相葉くんには相葉くんの人生があって、あたしの知らない事も山ほどあって、そう考えたらすごく距離を感じてしまって、悲しくなりました。そうやって相葉くんの中に想いでとしてでも、残れる人はいいなぁ。
あたしも、一方的じゃなくて、相葉くんと出会いたいよー!相葉くんが誰かにとられとてしまう前に←出会えたってどうすることもできないかもしれないけど、せめてあがくチャンスだけでも欲しい。
あー今日の夜、この夢見れたらいいなぁ。






