毎日綴る遺言書 -2ページ目

毎日綴る遺言書

日々溜まっていく思いや考えなどを綴るブログです

新学期がスタートする4月。
新しい出会いがたくさんある反面、その輪に入っていくことも増えるそんな月。

人はなぜ、集団で上手くやって行かなければならないのか。
それは将来のためだ、とか言われるんだろう。そんなこと十分にわかってる。
でもね、人には人それぞれ限界があるのです。

甘えるなっていう人もいるかもしれません。でもそれでも集団で生活するのには自分自身限界があるのです。

クラスにも居場所がありません。
話しかけてくれたりする人は多いのかもしれません。
それって結局、いい人だって思ってくれる人を増やしてる行動の一環にただただ巻き込まれてるだけであって。

私はクラスの人たちを見下してます。
馬鹿だな、うるせぇな、って思って見てます。実際、うるさくてうるさくてたまりません。

こんなこと、クラスの人に言ったら、絶対独りぼっちになります。

だから、こんな私でも受け入れてくれるような人が欲しいです。
クラスにいても、「みんなうるさいね」って言って静かに傍にいてくれたりとか、ただね、自分は集団で生きていたくない。
うるさい人たちが集団を引っ張っていて、そこについていくために、愛想笑いして、無理する生活は嫌なんです。

無理したくないんです。

そりゃあ、生きていくのには無理は多少必要なのは知ってます。
でもたまには、休む場所も欲しいのです。

今の自分に負けないように、今は頑張るしかないです。
負けたくないです。勝ちます。絶対に。