ガ ーネットグランドかけてく、あなたの背中は空に浮かんだ雲よりも自由でノートに並んだ四角い文字さえ全てを照らす光に見えた好きという気持ちが分からなくて二度とは戻らないこの時間がその意味を私に教えてくれたあなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう思い出さなくても大丈夫なようにいつか他の誰かを好きになったとしてもあなたはずっと特別で、大切でまた、この季節が巡ってく