あのね、行く予定なのですよ

予定ね、予定w

それでちょっと質問です(*´∇`)

行ったことない人も教えてくれるとありがたいなぁ

一種の相談ですからbb

行くのは土曜日でランチにしようって話なんだけど

時間的に混んでると思うんだよねー

何時に行ったらいいかな

みんなのレポとか読んでると、朝10時にはもう並んでるって話で…

困っとる(^ω^;)

あともう一個( ´ ▽ ` )ノ

HPには予約は5人以上からってなってるんだけど

5人以下はやっぱ駄目かなぁ…(´ω`;)

ちなみに3人で行くんだけど

予約しなかった場合結構並んじゃうかんじかな

いや、そうだとは思うんだけどねw

うーん…

まとめると

・ランチの場合は何時に行ったらいいか

・予約なしでも大丈夫かどうか

かな(´-ω-`)

教えてくらさい(*´д`*)

あとね、これあんまり人に騒がれたくないから

俺のリア友はみんなに言わないで(´◕ω◕`)

お願いします(*´∇`)

んじゃ、コメント待ってます☆
リン:A レン:S


―――コワシテ、コワシテ




「翔くん」

俺の名前は翔

名字は…覚えてない

特殊部隊に所属していて、

ある集団を追っている

「何ですか?」

今話しかけてきた人は

俺の上司

智くん

「今度は丑三つ時だよ」

「…わかりました」

次、あいつらが現れる時間は、丑三つ時らしい

――――

「…」

「じゃ、頑張って」

「ん」

「ま、あんたの場合本気なんか、出さないと思うけど?」

「…当たり前」

「相変わらずだね…じゃ」

「…」

――――

あぁ

まただ

また、逃がしてしまった

「…酷いな」

「…」

何度めだ?

また

人が殺された

あいつらに

許せない

ユルセナイ

「絶対、捕まえます」

「…うん」

――――

「お見事」

「こんなの、簡単だよ」

「…じゃあ、次は“あいつ”と戦ってみない?」

「…誰?」

「特殊部隊の…翔ってやつ」

「翔…」

「どう?」

「わかった」

――――

今日こそ

捕まえる

「じゃ、俺こっち見てくるから」

「はい」

一人になった

心細くなんかない

逆に、こっちのほうが―――

「あ」

見つけた

「…あいつが…?」

「…」

――――

後、だ

刀…

…あんたの実力、タメサセテもらおうかな

「出てきなよ」

「!」

へぇ…

新人かな?

見たことない顔

「勝負だよ」

銃を構える

この距離で外すことは絶対にない

――モウイヤダ

殺してやる

――ドウシテ

俺のほうが、強いんだ

――オレハツクラレタノ…?

「こいよ」

――コノコエハ…

「あんたなんか、殺す」

――ドコカデ、キイタコトノアル…

俺は、誰…?

「っ!」

「なんだよ、意外とお前、弱いんじゃねぇの?」

ヤバイ

集中しないと…

――コノヒトハ

「っく…!」

――オレノ…

「消えろ。生かしておく意味なんか、ない」

――タスケテ

――――

「しょおちゃん!」

「雅紀!」

――――

コレハ、ナニ?

オレノ…キオク…

「翔…ちゃん」

「っ!」

ショウチャン

ショウチャン

ショウ…

「翔ちゃんっ!」

「なんで……あっ…」

――――

翔ちゃん…?

どこかで…聞いたことのある…

…雅紀…

「まさ、き…?」

そうだ、俺

雅紀を助けるために…

「翔ちゃん…っ」

「雅紀…雅紀…」

懐かしいぬくもり

俺は忘れていた

雅紀を助けるために特殊部隊に入ったのに…

雅紀は小さい頃

さらわれた

そうだ…

雅紀…

やっと、やっと…

助けられた…

「よかった…」

「翔ちゃん…」

END…?






















































































「世話のかかる人たちですね」

「にのがさらったんじゃんか」

「まぁそうですけど」

「…でもよかった」

「そうですね…」

どうか、あの二人に幸せを…―――――

END

松もっさん出てきてない…(><;)

すみません…m(_ _ )m
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好きな順番ってなんd((

えーと…

年下の女性

年下の男性

年上の男性

年上の男性

…ですw

年下といっても、赤ちゃんとかは苦手です(;´▽`A``

かなり年が近い人のことです、私の場合ww

年上は…苦手です(((( ;°Д°))))

部活の先輩ですら、少し人見知りしてしまうほどですw

今はもう大分慣れました音譜

…あれですね、私、ちょっと人見知りするんですよ

なので…基本年上の初めましてな方は無理ですあせる

初めましてでも、年下なら大丈夫なんですけどねぇ…

年上の方は、なんか、緊張しますダウン

…はい、そういうことでした!!!
「翔くん?」

ある日の楽屋

「ん?」

俺ら二人だけの楽屋

あまり二人きりのロケとかないわけで

ちょっと、気まずい

そんな変な空気の中で

相手がいきなり俺に話しかけてきた

「俺さぁー、恋してんだよね」

それはそれはおめでとうございます

とは、言えない

「はい?」

あぁ、声が裏返ってしまった

「いや、だからさ、恋してんの」

聞き返しても同じ答え

当たり前だ

「だ、誰に?」

「んー…」

答えに迷っているようだ

もちろん、反対の立場だったら

俺も迷う

聞き方が悪かっただろうか

「どんな人?」

聞き方を変えてみた

「あー、んっとね…優しくて、面白くて、かっこよくて、かわいくて、頭よくて、ちょっと変態…かな」



すごいですね

でも…

ひとつ気になることが

「女…だよね?」

「違うよ?」

いや、そんな何言ってんの的な顔で睨まないでください

怖いです

「お、男…?」

「うん」

そっちの趣味があったとは

10数年一緒にいたけれど、気付かなかった

いや、もしかしたらあんがい最近からかもしれないぞ?

いやいやでも「翔くん?」

「あ、ごめん、なに?」

「…なんでもない」

「松本さーん、スタンバイお願いしまーす」

スタッフだ

松潤が何を言おうとしてたのかは気になるけれど

仕方がない

「行ってらっしゃい」

「あ、あぁ」

ドアに向かって歩く

その人の本当の気持ちを知るのは

もう少し後のこと…―――

END

なんか続きそうな雰囲気ですが、続きません

バンビって難しいですね…(・・;)
「なぁー、翔くん」

天を仰ぎながら、突然話しかけてきた智くん

「何?」

もちろん無視なんてしないから

「…あのさぁ」

…深刻なことなんだろうか

いつものふにゃふにゃした感じはどこにもない

悩み事?相談?

どんな話でも真剣に受け止めよう、そう心に決めた

「おいらが死んだらどうする?」

あぁ

思っていたよりも、かなり深刻な話のようだ

「な、なんで?」

バカだな

なんでこんな時に噛んじゃうんだろう?

…みっともない

「んー、なんとなく」

こっちを向いて、俺に見せた顔は

儚さと悲しさが混ざった笑顔だった

もし、その笑顔を俺が

本当の、心の底からの笑顔にできるなら

…なんて、

叶うはずのない願いを

心の中で呟いてみる

でも、もし叶うなら

ねぇ、智くん

その時は、あなたの人生を俺にください…――――

END

短いとか言わないのw

こういう書き方、個人的に好きです

最後の言葉はプロポーズですね、はい

なんか…わかりずらい文ですみませんm(_ _ )m

リクエストなど、あったらお気軽にどうぞ!
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番組…?(・_・;)

よくわかりません…

映画なら、ホラーに興味があります(b^-゜)

外国のホラー映画、見てみたいです(*^.^*)

でも、日本のほうが面白いとか…友達が言っていました

…どうなんでしょうか( ̄ー ̄;
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私はけっこうありますww

・なす
・きのこ類全部
・豚角煮
・甘すぎるスイーツ
・豆腐


かな…

豚角煮なんて何年食べてないか…w

なすはもう…4,5年食べてない気がしますw
バンビ書くの初なんですよね…

いつも以上にgdgdになると思います(・・;)



俺は翔くんのことが好きだ

なんて、

そんなの一時の感情にすぎない

ましてや同じグループで男を好きなんてのは

いつかは消える感情だ

そう、思ってた

でも、違ったんだ

俺は…もう3年も同じ気持ちでいる

で、この気持ちを知ってるのは「まっつじゅーーーん!!!!」

……こいつであって、

A「わ、無視!?酷い!!」

なんでこいつにしたんだって?

そりゃ気になるよな

こいつが一番翔くんと仲良いと思ったから

ただそれだけ

A「…無言って怖いんだけど…」

M「え?あぁ」

A「どうした?」

M「なんでもねぇよ」

と、

視線に気づく

なんだ?

異様なまでの熱い視線が…

…嘘だろ

誰か嘘って言ってくれ

まさか…

S「……」

翔くん…?

A「?翔ちゃん目怖いよ」

S「あ、あ、あぁ」

顔が赤くなってるのがわかった

って、俺は乙女かよっ!

A「松潤顔赤いwwww」

そして、よりにもよって

こいつ、言いやがった

S「え……ちょ、松潤」

うっわー、絶対わかっちゃったよな…

最悪だ…

S「ちょい、ついて来て」

M「?」



で、連れてこられた場所は

M「…衣装部屋?」

なんでこんなとこ…

S「ここさ、今使われてないんだよ」

M「あ、うん」

でもなんでこんなとこ…

S「俺のこと好きなの?」

うわー…単刀直入…

言うしかないよなー…

M「…うん」

S「…俺もだよ」

え?

今なんつった?

好き?

翔くんが俺を?

M「え…」

S「だから、さ、付き合おう?」

M「っ///」

嬉しかった

同じ気持ちでいることが

いつかは消える感情だって、

諦めないでよかった

S「松潤、こっち向いて」

M「何…」

俯いていた俺が顔を上げると

至近距離に翔くんの顔

気づいたら…甘い甘い

キスをしてた――――



おまけ
注意Sさん変態注意

「さっそくだけど、これ着てくんねーかな」

「…何、これ」

「メイド服。松潤絶対似合うと思うんだよ…つーか、ずっと思ってたんだよ」

「……楽屋であんなに見てたのはこれか…」

「なっ!着てくれよ!お願いだからさー」

「無理」

「いや!絶対似合うから!!!なっ!?」

そして、松潤から一発くらった翔さんでした

END