ハロロ
きょーは暇だったから
クッキー作った
んでこれに入れたよ
www
きゃわいい
おいしくできたよ
よかったぁー
えっとーみんなに
紹介したい小説的なのが
あるよーー
みてくれたら
うれぴーです
では
ヨロヨロー
彼女がいた。
遠距離だったけど電車を使って2週間、休みの日は会いに行っていた。
ある日「まぁたまにはいっかどうせ遠距離でばれないんだし」と友達に誘われ女の子達とカラオケで遊んだ。
昨日の疲れがとれず家でねていると、
「今日こないの?」と彼女からのメールがきた。
俺は「昨日仕事が夜中まで続いて疲れているんだ。」と適当に嘘をついて断ったそして眠りについた。
数時間後着信に気づいて目が覚めた。
重いまぶたをこすりながら電話に出た。
声の主は泣いていた、彼女からだった。
「昨日何してたの?」声が震えていた。
そこで俺はようやく気付いた。
昨日の事がバレたんだ、
何故バレたのか分からない。
だがカラオケに行っただけで何もしていないと必死に弁解しても、彼女は「信じられない」と俺を信じてくれなかった。
めんどくさくなり俺も投げやりになり「信じられないならもういい」といって電話を切った。
それから2週間たった「そろそろ仲直りしなきゃ」と思っていたら彼女から電話がきた。彼女は「このままじゃやだ別れたくないよ。離れたくないよ」
いつも素直じゃない彼女が言った。
俺は「明日仕事午前中だからこっちおいで」と言って電話を切った。
「ごめんね」と「大好きだよ」とこんな俺を好きだと言ってくれて「ありがとう」と直接会って抱きしめながら言おうと考えていた。
仕事が終わり部屋を片付け彼女を待っていた。だが約束の時間になっても彼女は来なかった。
数時間たちさすがに心配になり電話をしようとした時携帯が震え少し怒りながら「今どこ?」と言った。だが声は彼女のお母さんだった。
ここに来る途中道路を横切ってトラックにひかれ既死だった。
俺と彼女はこれで永遠の遠距離恋愛となった。俺は泣き叫びながら彼女の名前を何度も叫んだ。
何度も何度も声が枯れるまで.....
今この時間は一生に一度しかないんです。もしかしたら数時間後にはいなくなるかも、明日には失ってしまうかも知れない大切な時間。
『大切な物は失って気づく』とよく言うけど、大抵のものは失ってからじゃ遅いんです。
伝えたくても伝えられなくなってしまう
会えたらたくさん話をしてあげて優しいキスをしてあげて。
『永遠の遠距離』になる前に..... 
どぉーでしたか
感動した方は
是非コメ下さい
明日は高校の
オリエンテーションでーす
クラス決めテストも
あるので頑張りまーす
全然勉強してない
でも1時間で3教科で
基本的な事だそーなので
まぁーいいや
では明日もステキな
1
でありますよーに
読んでくれた方
ありがとぉ



















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今日ー




