滝沢歌舞伎ZERO
発売おめでとうございます🌸
(1日遅いのは大目に見て欲しい🥺)
本編、インタビュー、ドキュメンタリー
の順番で見ました。
Snow Manまるっと抱きしめたくなった。
あのとき、9人が9人とも
それぞれの葛藤を抱えてて、
自分とか、メンバーとか、
Snow Manというグループとか、
これからのこととか、
もちろん滝沢歌舞伎ZEROという舞台とか、
いろんなものにそれぞれが
それぞれのやり方で向き合ってて、
ドキュメンタリーとか特に、
見てて苦しいなぁと思うところもあったけど、
インタビューでみんな言ってたように、
あのときのSnow Manの姿が
ずーっと残るのが嬉しいね。
My Friendが歌えないスランプに陥って
もがいてるとこ、なんとも苦しかったけど、
「歌えた・・!歌えたっ・・!」って言って
戻ってきたとこ見たら泣きそうだったし、
康二の「しょうちゃーんっ」って言う呼び掛けが
とっても優しくて、あぁこうやってずっと
渡辺さんに寄り添ってくれてたんだなって
思うとなんかこっちまで優しくなれそうだった。
あとさ、林くんがあんなに渡辺さんのこと
気にかけてくれてたの知らなかったからさ。
林くんってみんなのお兄ちゃん的な
包容力あるよね〜。
あと、ふっかさんのお誕生日ね。
あの公演には入ってないから、
レポで読んだ情報しかなかったんだけど、
想像してたよりも・・涙か込み上げてきた感
すごい強くて、わたしもグッときた。
一緒に見てた母親はボロボロ泣いてた(笑)
後ろに写ってるメンバーの顔が
優しくてまた泣けるんだよな〜。
滝沢歌舞伎ZERO南座公演して、
横アリ単独公演して、
滝沢歌舞伎ZERO新橋演舞場公演して。
増員してすぐあの期間があったからこそ、
グググッと距離感縮まっただろうし、
お互いがお互いに寄りかからざるを得ないような
状況にあったことが全部プラスに働いた結果が
今のSnow Manの姿なんだろうなって。
あの頃、全部がキラキラしてたわけじゃないし、
むしろボロボロ傷ついて期間だっただろうけど、
Snow Manにとっては大事な時間なんだろうな。
インタビュー見てて、みんなあの時間を
幸せそうな顔して語ってるのが印象的だった。
あの頃はオタクも殺伐としてたけどさ。
わたしは今Snow Manを応援できてることが
心から幸せだなぁと思えたよ。
色んな意味で〝はじまり〟の舞台。
ジャケットの桜、すごく綺麗だね。