大好きな推したちへ、とめどない愛を -12ページ目

大好きな推したちへ、とめどない愛を

嵐とSnow ManとAぇ! groupとIMPACTors。
ゆるゆる〜っとジャニーズWEST。
櫻井翔さん渡辺翔太さん末澤誠也さん横原悠毅さん。
ゆるゆる〜っと藤井流星さん。
好きなことを好きなときに好きなだけ書きます。

実はわたし、四千頭身が好きなんです。

四千頭身の冠ラジオ、『四千ミルク』も
毎週聞いてるんです。
(リアタイ出来ないときもあるけど)





昨日のオープニングトーク、
聞いてんの苦しかったぁ〜。



〝お笑い第7世代〟と呼ばれ、
トントン拍子に今のポジションに
駆け上がってきてしまったが故に、

いまの等身大の自分たちと、
自分たちが身を置く環境の勢いとの
ギャップに戸惑い、藻掻き、探し続ける、
そういう等身大の若い子たちの一瞬を
目の当たりに出来たという点においては
貴重なトークだったのかもな、と思う。




でも、嫌なところというか、
そういうとこを直していかなきゃ
いけないんじゃないのかなって思うところ
ばかりボロボロ出てたんじゃないか、とか
それONでやらなきゃならないことなのか?
とか思ってしまって、なーんか、ずーっと
モヤモヤモヤモヤ・・もやもやしてんだよなぁ。



まず、わたしは過度な2 : 1の構図は
元々好きではないので、事ある毎に
石橋が石橋が・・って責めるような、

はっきり言わせてもらうと、
ダメだったことは全部石橋さんのせい
みたいな言い方をするのが嫌です。

あと、過激なファンが1部いるのも事実だと
分かってるけど、ファンが石橋さんを擁護する
ようなことを言おうもんなら、二言目には
『これだからバシガールは』云々。 



いつも都築さんが笑いを入れてくれて
空気を和ませてくれるから良いものの、
悪い空気に周りを巻き込んでしまうような
振る舞いをしてしまうのはどうなのかって
ことは、ずーっと思ってました。



それよりも、わたしがいちばん
問題なんじゃないかと思ってるのは、
後藤さんをただただ甘やかしてチヤホヤする
ファンだと思ってるんです、正直。

言葉を選ばずに言わせてもらうと、
センス担当だの1番手だのとチヤホヤされ、
それを甘んじて受け入れ、ピノキオのように
グーングン伸び続けた鼻は、いつか必ず、
来るべきタイミングで折られるぞ、と。




昨日も何度かあったけど、
石橋さんの発言を一蹴したり、
ボケをスルーしないでくれと、
「ツッコんでくれよ」との発言に
人任せにするな、と言ったりするような、
『いやいや、それは違うじゃん?』
って思っちゃうところが今までも
何度かあったりしたけど、それでも
笑いとして受け入れられてきたのは、
都築さんと石橋さんが、上手くバランスを
取ってくれてたからだと改めて思いました。



四千頭身を好きになって、
出演するバラエティ番組を見たり、
四千ミルクを聞いたりしてて、

自由奔放に振る舞う後藤さん
後藤さんの自由奔放さを捌く都築さん
とっ散らかりかけたものを元に戻す石橋さん

っていう構図が見えてきて。
そういう構図が好きなんですよ。

特にラジオなんか分かりやすくて、
優しさの塊が故に後藤さんのトークに
引っ張られていきがちな都築さんに、
実はトークの手綱を握ってる石橋さん
って言うのがわかるのが、なんとなく
ワクワクして楽しいんですよ、四千頭身さんって。




石橋さんのイケメン弄りを受け入れるってのも
確かに面白いだろうと思うし、
3人が3人とも模索して、探し当てる、
その過程も楽しめるんじゃないかとも思う。

変わらなきゃいけないのは、
変われるチャンスがあるのは、
石橋さんだけじゃないと思うから。

わたしは今の四千頭身が好きだし、
必要以上に今のかたちを変える必要は
ないんじゃないかな、とも思うから。

だから、昨日みたいに2 : 1の図を
作ることが、過度なVS石橋の演出が、
わたしは嫌なんだと思う。





んー、昨日の回、わたしは
聞き返さないだろうな〜(笑)



若いなぁ、四千頭身。笑
(そりゃわたしより年下だからな)



四千頭身が好きだから、
藻掻いても、足掻いても、
例えば盛大に揉めたとしても、
それがいい方向に向かってくれればいいなぁ。