去年のダービーで悔しい思いをしたナカヤマフェスタが出走するのでロンシャン競馬場まで応援に行き本場の雰囲気を味わいました。
フランス語で馬券を買うのに苦労しました。
場内の様子はのんびりしている感じで和やかですが、
ゴール前はアレー、アレーフランス語で行くという意味で日本と一緒でイケーイケーとみんな総立ちで応援していました。
ゴール前は接戦で惜しくも2着に負けましたが、興奮しました、馬券も的中して窓口のおばさんもにこっと笑って配当金を渡してくれました
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やっぱり帽子をかぶって綺麗に着飾った女性が多くいて、さすが本場シャンパンを飲んでいる人も沢山いました。
日本人向けの窓口もあり、子供連れの家族も多く和やかなふんいきです。
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優勝トロフィーです。
夜は和食で祝勝会です。
いい思い出になりました。

話のネタがないので、引き続きブルゴーニュ

それから休憩時間が暇でさみしいので、応援メッセージを待ってます。


ボーヌの街で自由時間がありHospices de Beaune中世の病院の後を見学しました、病院の元になった建物みたいです、鮮やかな色とりどりの屋根瓦が目を引きます。


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中はこんな感じです。

ディジョンに戻り、食事して帰りました。パリとはまた違った田園風景をたくさん見れました、途中は丘がたくさんあり牧場になっていて牛や馬が多くのどかな雰囲気です。


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前から来てみたかったコート・ド・オール、。

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雄大なぶどう畑、天気がよく気持ちいいです。


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調度ヴァンダンジュの時期に当たり、多くの若者がブドウ摘みのアルバイトに来ていました。フランスの学生は普段はちゃんと勉強してて、休みの時にこういうアルバイトをするみたいです。francisのパリ日記


美味しいワインはやっぱり値段は高いです、日本ほどではないけど。

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