1971年頃 題名不詳
駒井哲郎
煌めく紙上の宇宙
ルドンを愛した銅版画のパイオニア
横浜美術館
2018 10/13-12/16
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駒井哲郎<1920-1976>
日本における現代銅版画のパイオニア
銅版画の他詩人、音楽家と交流し
総合芸術での活動や詩画集の出版などで
文学、音楽との領域横断的な表現を試みた
ルドンをはじめ西洋画家たちへの敬愛も
芸術感の形成に深く関わっている
駒井哲郎の版画作品、詩画集など約210点と
関連作家作品80点の展示
・・・
と記してありました
↓
上から
”束の間の幻影” 駒井哲郎 1951年
”R婦人の肖像” 駒井哲郎 1971年
”黄色い家” 駒井哲郎 1960年
”二人の踊女” オディ・ルドン 制昨年不詳
”大聖堂(当方風の)” パウル・クレー 1932年
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駒井哲郎さんの作品は
多彩な銅板技法を駆使し、
緻密な描写
そして幻想的な作品
晩年のカラーを使った作品も
素敵でした♪
10日程前に訪れましたが
ポストカードは完売でした・・・
( ノД`)
ヾ(@°▽°@)ノ
















































