ACCEPTの新作買いました。

前作が成功したことによる精神的余裕からか「BLOOD OF THE NATIONS」に比べると

より80年代的というか扇情的なメロディを強調した作風のようにも感じられる。

個人的には前作の緊張感を伴ったヘヴィな質感も捨てがたいのだが

今作もなかなか良い出来で一安心(°∀°)b

あとは単独での来日公演が決まるのを待つのみ!


The Quick And The Dead




F1も今月からヨーロッパラウンドに突入!


前線バーレーンのヴェッテルvsライコネンのバトルは見応えがあったな~ヘ(゚∀゚*)ノ



当初マクラーレンが若干リードしてるかに見えたけど毎戦ウイナーが代わりますます混沌としてきた。


開幕4戦ですべて違うチーム、ドライバーが優勝したのは1983年以来。




当時の優勝者は


1、N.ピケ(ブラバム)

2、J.ワトソン(マクラーレン)

3、A.プロスト(ルノー)

4、P.タンベイ(フェラーリ)

5、K.ロズベルグ(ウイリアムズ)


6戦目にプロストが2勝目を挙げるも7戦目ではティレルのM.アルボレートが優勝。


その後もR.アルヌー(フェラーリ)、R.パトレーゼ(ブラバム)など8人のドライバーが勝利を挙げた。





果たして今年の5戦目はまた違うドライバーが優勝するのか?


誰が勝ってもおかしくないので非常に楽しみです(≧▽≦)







名古屋公演行ってきました!


場所は前回「OCTAVARIUM TOUR」と同じく愛知県芸術劇場。


とてもきれいな会場で2階席でもステージが近く見える。


ラブリエも「beautiful theater」って褒めてたな~


ポートノイのいないDTは以前よりもメンバーがのびのび演奏しているように感じた。


マンジーニの実力は既にわかっていたのであとはラブリエのヴォーカル次第なんだけど


今回は絶好調に近かったね。


難を言えばセットリストがほぼ固定化されてしまったのはちょっと残念。


マンジーニが慣れてくればもう少し遊びの部分が出てくるのかなと期待したい。


個人的には今回のセットリストの中では映像もあいまって壮大な雰囲気を作り上げていた


“Outcry”が印象的でした。