半年以上前から予約していた韓国。
9月にアナフィラキシーショックになってから、体調があまり良くなかったけど、エピペンを持って行ってきました!
エピペンを持って海外に行く時は、何か手続きが必要なのかなあと思っていましたが、特に何もありませんでした。
空港で荷物をチェックする時も、あらかじめバックから出してエピペンがわかるようにしておきました。
声をかけられることもなく、普通の荷物と同じように扱われていました。
エピペンは注射なので、機内に持ち込むのはめんどくさい手続きが必要なのかなあと思っていました。どこかのサイトでは英文の処方箋があった方が良いと書かれているところもあり、英文の処方箋を書いてもらうには10,000円位かかったりもするようでした。
今回は大韓航空を利用したのですが、事前に電話でエピペンを機内に持ち込みますと伝えておきました。それと同時に機内食もグルテンフリーでリクエストしました。
飛行機に乗って席につくと、CAが私のところに機内食についての確認にきました。
そして機内食の時間になると、私が優先的に先に出してもらえました。
↑ 大韓航空 羽田から金浦空港のグルテンフリーの食事
美味しかったです!
