私の昔のオーケストラ作品のインデックス


小鍛冶邦隆氏の著作『作曲の技法~バッハからヴェーベルンまで』に知識を取り入れて作る作品、(その一部)






昔、上海音楽学院の先生から讃えられる作品、視覚には音響を感じるように工夫する。

そういえば作曲巨匠のワーグナーは“楽劇”を創始する、視覚と音楽は完璧に結び付く。


現在のpop musicには、CDジャッケトー、ポスター、ライブ、MVなど視覚的な手段が音楽を表現するのは普通だ。宣伝だけでなく観客にも魅力させる。
音楽には曲の世界観を表現するために、メロデーとボーカルだけは不足で、美術とさまざまな技術が必要だ。
ファンのことを含めない、1.視覚から美しいって買う、2.もしくはいい曲って買う、3.さらにいい曲で美しい絶対に買う?三つの選択肢があれば、私にとっては80%以上の可能性は3のことだ~

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